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地方公共団体・全国地方自治体一覧 - 地域広報サービス

日本全国の地方公共団体・地方自治体一覧。
全国の基礎自治体・広域自治体と特別地方公共団体(広域連合組織・広域行政組合などの広域行政機関)の一覧と所在・地図、並びに各地方公共団体の概要、及び各地域の生活・ビジネス情報など。

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日本の地理

日本の総人口:127,767,994人(「国勢調査」平成17年10月1日)
日本の総面積:377,946.51km2(「国土地理院」平成21年)
※利用内訳(「総務省統計局」平成19年)
森林:66.4%/農用地:12.5%/宅地:4.9%/道路:3.5%/水面・河川・水路:3.5%/その他:9.1%

日本の海岸線:33,889km(海上保安庁)
日本の最東端:南鳥島(東京都)
日本の最西端:与那国島(沖縄県)
日本の最南端:沖ノ鳥島(東京都)
日本の最北端:択捉島(北海道)

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青森県【地方公共団体・地方自治体】

青森県 (地方公共団体・全国の地方自治体)

このページは、青森県の紹介です。

青森県のホームページ

青森県 概要・地域の情報やトピック

青森県

青森県(あおもりけん)は、日本の本州最北端に位置する県である。県庁所在地は青森市。県の人口は全国31位、面積は全国8位である。令制国の陸奥国(むつのくに、りくおうのくに)で構成される。 青森県は、東北地方の北部に位置する本州北端の県である。県庁所在地は青森市。県の人口は約130万人で、日本の総人口の約1%を占め、県面積は9,644km²で、国土の約2.5%を占める。県内の市町村数は40で、うち市は10、郡は8、22の町と8の村がある。県人口の52%は青森市、八戸市、弘前市に居住する。 南に岩手県、秋田県が隣接し、津軽海峡を渡った北に北海道が位置する。東に太平洋、西に日本海が面する。 世界遺産白神山地を有し、景勝地十和田湖をはじめ八甲田山、岩木山、下北半島の仏ヶ浦などの自然環境が数多く残されている。青森県の中央部には奥羽山脈が縦走し、西側の津軽地方と東側が南部地方(三八地方・上北地方・下北地方)ではそれぞれ異なる歴史や気候、文化、風土を持つ。

creative commons(wikipedia:青森県

青森県出身の有名人一覧

青森県出身の人物一覧(あおもりけんしゅっしんのじんぶついちらん)は、Wikipedia日本語版に記事が存在する青森県出身の人物の一覧表である。 公人 行政 三国谷勝範(金融庁監督局長) 政治家 = 現役の政治家 = 青森県知事 三村申吾(無所属、おいらせ町) 市町村長 鹿内博(青森市長) 小林眞(八戸市長) 衆議院議員 横山北斗(国民の生活が第一、青森1区選出) 江渡聡徳(自由民主党、青森2区選出) 大島理森(自由民主党、青森3区選出、自由民主党副総裁、元文部大臣、元農林水産大臣、八戸市) 木村太郎(自由民主党、青森4区選出、藤崎町) 中野渡詔子(国民の生活が第一、比例東北ブロック選出、青森2区) 田名部匡代(民主党、比例東北ブロック選出、青森3区、八戸市) 津島恭一(民主党、比例東北ブロック選出、青森4区、五所川原市) 高橋千鶴子(日本共産党、比例東北ブロック選出) 仲野博子(民主党、北海道7区選出、横浜町) 参議院議員 平山幸司(国民の生活が第一、青森県選挙区選出、五所川原市、2013年改選) 山崎力(自由民主党、青森県選挙区選出、2016年改選) 赤石清美(自由民主党、比例区選出、南部町、2016年改選) その他 木村守男(前青森県知事、元衆議院議員、藤崎町) 津島雄二(自由民主党、元衆議院議員、元平成研究会会長、元厚生大臣、青森1区) 田名部匡省(民主党、元参議院議員、元農林水産大臣、八戸市) 下田敦子(民主党、元参議院議員、弘前市) 渋谷修(民主党、元衆議院議員、五所川原市) 三上隆雄(元参議院議員、現青森県議会議員) 今村修(元衆議院議員) 中村寿文(前八戸市長) 佐々木誠造(前青森市長) 藤川優里(美人すぎる市議、八戸市議会議員) = 歴史上の政治家 = 珍田捨巳(外交官、侍従長、枢密顧問官、外務次官、弘前市) 淡谷悠蔵(元衆議院議員、淡谷のり子の叔父) 竹内黎一(元科学技術庁長官、引退) 山崎竜男(元参議院議員) 関晴正(元衆議院議員) 小笠原八十美 工藤忠(満州国 侍衛長、陸軍中将、板柳町) 工藤鉄男(ジャーナリスト出身、青森市) 笹森順造(元国務大臣、旧若党町) 竹内俊吉(元青森県知事、旧出精村) 北村正哉(元青森県知事、旧三沢村) 田沢吉郎(元防衛庁長官、田舎館村) 松尾官平(三戸町) 津川武一(元衆議院議員、東北初の共産党代議士) 津島文治(元青森県知事、太宰治の兄、五所川原市) 苫米地義三(元国務大臣、旧藤坂村) 山崎岩男 山内弘(元衆議院議員、旧相馬村) 菊池九郎(東奥の西郷) 佐藤尚武(外交官) 工藤卓爾(青森市初代市長) 田中敏文(元北海道知事) 田中一(元参議院議員、キリスト教社会主義者) 名尾良孝(元参議院議員、弁護士) 奈須川光宝(旧八戸町町長) 三浦一雄(元農林大臣) 政治運動家 相沢良(女性平和運動家、共産党活動家、旧浪岡町) 羽柴誠三秀吉(大規模選挙、注目選挙によく出馬する、五所川原市) 袴田里見(社会運動家、元日本共産党幹部、旧下田村) 山名義鶴(社会運動家、男爵、貴族院議員) 軍人 一戸兵衛(陸軍大将、学習院院長、明治神宮宮司、弘前市) 中村良三(海軍大将、政治家、内閣参議、弘前市) 松山祐三(陸軍中将) 篤志家・地域開発者 蛇口伴蔵(私財を投じて八戸の水利開発を実施した八戸藩士) 神田重雄(2代目八戸市長、八戸港建設) 向谷地生良(十和田市、社会福祉に貢献) 産業人 長谷川藤次郎(1855年 - 1933年、明治に八戸に近代漁法を導入) 藤田謙一(1873年 - 1946年、初代日本商工会議所会頭、弘前市) 唐牛敏世(1879年 - 1979年、みちのく銀行初代頭取、黒石市) 木村秋則(世界で初めて無農薬・無施肥のりんごの栽培に成功) 津軽薫(士族、果樹の栽培、弘前市) 三上拓也(企業家、青森市) 文化人 画家 小館善四郎(洋画家、青森市) 奈良岡正夫(洋画家、弘前市) 佐野ぬい(青を基調、弘前市) 工藤甲人(日本画、弘前市) 版画家 棟方志功(板画家、青森市) 今純三(銅版画家) 陶芸家 鳴海要(りんご釉) 現代美術 成田亨(ウルトラマン生みの親) 奈良美智(現代美術アーティスト、弘前市) 村上善男 ねぶた師 佐藤伝蔵(1925年 - 1986年、第3代ねぶた名人、青森市) 津軽三味線 高橋竹山(平内町) 小山貢翁(弘前市) 小山貢(南津軽郡) 山上進(青森市) 山田千里([鰺ヶ沢町]]) 建築家 堀江佐吉(明治時代の天才大工棟梁、弘前中心に洋風建築を残す、旧覚仙町) 今和次郎(1888年 - 1973年、「考現学」の提唱者、弘前市) 田辺芳生(1958年 - 、プライム建築都市研究所代表) 写真家 沢田教一(青森市) 小島一郎(青森市) 岩木登 書家 手間本北栄(東通村) 俳人・詩人・歌人 建部綾足(1719年 - 1775年、江戸時代の文人、弘前市) 秋田雨雀(1883年 - 1962年、詩人、コミュニスト、黒石市) 福士幸次郎(1889年 - 1946年、口語自由律詩。

creative commons(wikipedia:青森県出身の有名人一覧

青森県出身の有名人

『青森県出身の有名人一覧』より : 青森県出身の人物一覧(あおもりけんしゅっしんのじんぶついちらん)は、Wikipedia日本語版に記事が存在する青森県出身の人物の一覧表である。 公人 行政 三国谷勝範(金融庁監督局長) 政治家 = 現役の政治家 = 青森県知事 三村申吾(無所属、おいらせ町) 市町村長 鹿内博(青森市長) 小林眞(八戸市長) 衆議院議員 横山北斗(国民の生活が第一、青森1区選出) 江渡聡徳(自由民主党、青森2区選出) 大島理森(自由民主党、青森3区選出、自由民主党副総裁、元文部大臣、元農林水産大臣、八戸市) 木村太郎(自由民主党、青森4区選出、藤崎町) 中野渡詔子(国民の生活が第一、比例東北ブロック選出、青森2区) 田名部匡代(民主党、比例東北ブロック選出、青森3区、八戸市) 津島恭一(民主党、比例東北ブロック選出、青森4区、五所川原市) 高橋千鶴子(日本共産党、比例東北ブロック選出) 仲野博子(民主党、北海道7区選出、横浜町) 参議院議員 平山幸司(国民の生活が第一、青森県選挙区選出、五所川原市、2013年改選) 山崎力(自由民主党、青森県選挙区選出、2016年改選) 赤石清美(自由民主党、比例区選出、南部町、2016年改選) その他 木村守男(前青森県知事、元衆議院議員、藤崎町) 津島雄二(自由民主党、元衆議院議員、元平成研究会会長、元厚生大臣、青森1区) 田名部匡省(民主党、元参議院議員、元農林水産大臣、八戸市) 下田敦子(民主党、元参議院議員、弘前市) 渋谷修(民主党、元衆議院議員、五所川原市) 三上隆雄(元参議院議員、現青森県議会議員) 今村修(元衆議院議員) 中村寿文(前八戸市長) 佐々木誠造(前青森市長) 藤川優里(美人すぎる市議、八戸市議会議員) = 歴史上の政治家 = 珍田捨巳(外交官、侍従長、枢密顧問官、外務次官、弘前市) 淡谷悠蔵(元衆議院議員、淡谷のり子の叔父) 竹内黎一(元科学技術庁長官、引退) 山崎竜男(元参議院議員) 関晴正(元衆議院議員) 小笠原八十美 工藤忠(満州国 侍衛長、陸軍中将、板柳町) 工藤鉄男(ジャーナリスト出身、青森市) 笹森順造(元国務大臣、旧若党町) 竹内俊吉(元青森県知事、旧出精村) 北村正哉(元青森県知事、旧三沢村) 田沢吉郎(元防衛庁長官、田舎館村) 松尾官平(三戸町) 津川武一(元衆議院議員、東北初の共産党代議士) 津島文治(元青森県知事、太宰治の兄、五所川原市) 苫米地義三(元国務大臣、旧藤坂村) 山崎岩男 山内弘(元衆議院議員、旧相馬村) 菊池九郎(東奥の西郷) 佐藤尚武(外交官) 工藤卓爾(青森市初代市長) 田中敏文(元北海道知事) 田中一(元参議院議員、キリスト教社会主義者) 名尾良孝(元参議院議員、弁護士) 奈須川光宝(旧八戸町町長) 三浦一雄(元農林大臣) 政治運動家 相沢良(女性平和運動家、共産党活動家、旧浪岡町) 羽柴誠三秀吉(大規模選挙、注目選挙によく出馬する、五所川原市) 袴田里見(社会運動家、元日本共産党幹部、旧下田村) 山名義鶴(社会運動家、男爵、貴族院議員) 軍人 一戸兵衛(陸軍大将、学習院院長、明治神宮宮司、弘前市) 中村良三(海軍大将、政治家、内閣参議、弘前市) 松山祐三(陸軍中将) 篤志家・地域開発者 蛇口伴蔵(私財を投じて八戸の水利開発を実施した八戸藩士) 神田重雄(2代目八戸市長、八戸港建設) 向谷地生良(十和田市、社会福祉に貢献) 産業人 長谷川藤次郎(1855年 - 1933年、明治に八戸に近代漁法を導入) 藤田謙一(1873年 - 1946年、初代日本商工会議所会頭、弘前市) 唐牛敏世(1879年 - 1979年、みちのく銀行初代頭取、黒石市) 木村秋則(世界で初めて無農薬・無施肥のりんごの栽培に成功) 津軽薫(士族、果樹の栽培、弘前市) 三上拓也(企業家、青森市) 文化人 画家 小館善四郎(洋画家、青森市) 奈良岡正夫(洋画家、弘前市) 佐野ぬい(青を基調、弘前市) 工藤甲人(日本画、弘前市) 版画家 棟方志功(板画家、青森市) 今純三(銅版画家) 陶芸家 鳴海要(りんご釉) 現代美術 成田亨(ウルトラマン生みの親) 奈良美智(現代美術アーティスト、弘前市) 村上善男 ねぶた師 佐藤伝蔵(1925年 - 1986年、第3代ねぶた名人、青森市) 津軽三味線 高橋竹山(平内町) 小山貢翁(弘前市) 小山貢(南津軽郡) 山上進(青森市) 山田千里([鰺ヶ沢町]]) 建築家 堀江佐吉(明治時代の天才大工棟梁、弘前中心に洋風建築を残す、旧覚仙町) 今和次郎(1888年 - 1973年、「考現学」の提唱者、弘前市) 田辺芳生(1958年 - 、プライム建築都市研究所代表) 写真家 沢田教一(青森市) 小島一郎(青森市) 岩木登 書家 手間本北栄(東通村) 俳人・詩人・歌人 建部綾足(1719年 - 1775年、江戸時代の文人、弘前市) 秋田雨雀(1883年 - 1962年、詩人、コミュニスト、黒石市) 福士幸次郎(1889年 - 1946年、口語自由律詩。

creative commons(wikipedia:青森県出身の有名人

青森県立弘前高等学校

青森県立弘前高等学校(あおもりけんりつ ひろさきこうとうがっこう, Aomori Prefectural Hirosaki High School)は、青森県弘前市新寺町に所在する県立高等学校。略称「弘前高校」(ひろさきこうこう)、「弘高」(ひろこう)。 歴史 1884年(明治17年)創立の「青森県中学校」(旧制中学校)を前身とする。当初は青森新町(現・青森市)に開校。1889年(明治22年)弘前市元寺町に移転、1893年(明治26年)弘前市新寺町の現在地に移転。5回の改称を経て1948年(昭和23年)の学制改革により新制高等学校「青森県立弘前高等学校」に昇格し現在に至る。2014年(平成26年)に創立130周年を迎える。設置課程・学科・定員 全日制課程 普通科 1学年定員280名(7学級) *2015年(平成27年)から1学年定員240名(6学級) かつては通信制課程も有していたが2002年(平成14年)3月31日に廃止された。

creative commons(wikipedia:青森県立弘前高等学校

青森県の廃止市町村一覧

青森県の廃止市町村一覧(あおもりけんのはいししちょうそんいちらん)は青森県における市制・町村制施行(1889年4月1日)後に、市町村合併や他の自治体に統合されることなどにより廃止された市町村の一覧である。単なる名称の変更は対象としない。
町村が「町制」・「市制」を施行し町・市となるケース
「市町村」以外の表記名を変更しなかった自治体は一覧に含まれない。(例:三本木市→十和田市)
町制・市制を施行した際に名称を変更した場合も一覧に含まれない。(例:大三沢町→三沢市)
市町村が名称変更した場合は一覧に含まれない。
所属郡が変更になった場合は一覧に含まれない。
市町村合併で廃止した市町村のケース
編入合併した場合の、存続市町村は廃止に当たらないので一覧に含まれない。

creative commons(wikipedia:青森県の廃止市町村一覧

青森県立青森高等学校

青森県立青森高等学校(あおもりけんりつ あおもりこうとうがっこう, Aomori Prefectural Aomori High School)は、青森県青森市桜川八丁目にある県立高等学校。通称「青高(せいこう)」。 歴史 1900年(明治33年)創立の「青森県立青森中学校」(旧制中学校)と1907年(明治40年)創立の「青森県立青森高等女学校」の2校を前身とする。1948年(昭和23年)の学制改革でそれぞれ「青森県立青森高等学校」(男子校)、「青森県立青森女子高等学校」となった後、1950年(昭和25年)にこの2校が統合され、男女共学の「青森県立青森高等学校」となった。 創立年は旧制中学校の1900年(明治33年)としている。青森県を代表する歴史を持った進学校である。2010年(平成22年)に創立110年を迎えた。設置課程・学科 全日制課程の普通科のみ。定員 2008年度(平成20年度)から1学年ごとの定員は40人×7学級となり、約840名が在籍。校訓 綱領として「自律自啓」「誠実勤勉」「和協責任」の3つを掲げており、中でも「自律自啓」は最も重視されており、体育館にも掲示されている。

creative commons(wikipedia:青森県立青森高等学校

青森県小学校一覧

青森県小学校一覧(あおもりけんしょうがっこういちらん)は、青森県に現在存在する小学校の一覧。 国立小学校 弘前大学教育学部附属小学校 公立小学校 青森市 弘前市 八戸市 黒石市 五所川原市 十和田市 三沢市 むつ市 つがる市 平川市 東津軽郡 西津軽郡 中津軽郡 南津軽郡 北津軽郡 上北郡 下北郡 三戸郡 関連項目 学校記事一覧 青森県高等学校一覧 青森県中学校一覧 青森県幼稚園一覧 青森県小学校の廃校一覧。

creative commons(wikipedia:青森県小学校一覧

青森県小学校の廃校一覧

青森県小学校の廃校の一覧(あおもりけんしょうがっこうのはいこうのいちらん)は、青森県の小学校の廃校の一覧。対象となるのは学制改革(1947年)以降に廃校となった小学校と分校である。なお、名称は廃校当時のもの。廃校当時に小学校の所属していた自治体が合併されて消滅している場合は現行の自治体に含める。また休校中の学校は公式には存続していることとなっているが、現在休校中の学校は事実上廃校となっている場合が多いため、便宜上本項に記載する。 都市部 青森市 青森市立滝内小学校 青森市立造道小学校八重田分校 青森市立新城小学校〈旧〉(1965年石江小と統合し青森市立新城小学校〈新〉へ) 青森市立石江小学校(1965年新城小〈旧〉と統合し新城小〈新〉へ) 青森市立雲谷小学校(1970年青森市立横内小学校へ統合) 青森市立田茂木野小学校(1971年横内小へ統合) 青森市立浜館小学校梨ノ木分校(1972年季節分校となり、1974年廃校) 青森市立岩渡小学校二股分校(1974年) 青森市立高田小学校大谷分校(1974年) 青森市立田代平小学校(1980年) 青森市立浜館小学校沢山分校(1983年) 青森市立岩渡小学校(1988年) 青森市立滝沢小学校(2003年宮田小と統合し青森市立東陽小学校へ) 青森市立宮田小学校(2003年滝沢小と統合し東陽小へ) 青森市立王余魚沢小学校(2004年休校、2006年廃校) 青森市立野沢小学校入内分校(2007年) 青森市立孫内小学校(2009年青森市立新城中央小学校へ統合) 青森市立戸門小学校(同上) 青森市立鶴ヶ坂小学校(同上) 青森市立金浜小学校(2010年青森市立荒川小学校へ統合) 青森市立栄山小学校(2012年青森市立泉川小学校へ統合) 青森市立野沢小学校(2012年荒川小へ統合) 青森市立浅虫小学校(2013年東陽小へ統合) 青森市立久栗坂小学校(2014年青森市立原別小学校へ統合) 大野村立安田小学校(1953年9月1日) 浪岡町立成業小学校(1962年青森市立女鹿沢小学校〈当時:浪岡町立〉へ統合) 浪岡町立王余魚沢小学校水ヶ沢分校(1963年) 浪岡町立浪岡小学校(1982年浪岡町立北小学校〈現:青森市立浪岡北小学校〉と浪岡町立南小学校〈現:青森市立浪岡南小学校〉へ再編) 浪岡町立杉沢小学校(同上) 浪岡町立北中野小学校(同上) 浪岡町立細野小学校(同上) 原別村立諏訪沢小学校(1951年原別小へ統合) 弘前市 弘前市立養正小学校(1960年8月1日弘前市立時敏小学校へ統合) 弘前市立高杉小学校〈旧〉(1963年独狐小と統合し弘前市立高杉小学校〈新〉へ) 弘前市立独狐小学校(1963年高杉小〈旧〉と統合し高杉小〈新〉へ) 弘前市立石川小学校大沢分校(1972年) 弘前市立第一大成小学校(2002年第二大成小と統合し弘前市立大成小学校へ) 弘前市立第二大成小学校(2002年第一大成小と統合し大成小へ) 弘前市立弥生小学校(2014年弘前市立船沢小学校へ統合) 和徳村立明誠小学校(1957年9月静修小と統合し弘前市立城東小学校〈当時:和徳村立〉へ) 和徳村立静修小学校(1957年9月明誠小と統合し城東小へ) 豊田村立福村小学校新里分校(1948年) 相馬村立五所小学校(弘前市立相馬小学校〈当時:相馬村立〉へ統合) 相馬村立相馬小学校沢田分校 相馬村立舟打鉱山小学校(1963年) 相馬村立相馬小学校藍内分校(1968年) 岩木町立大浦小学校(1972年統合により弘前市立岩木小学校〈当時:岩木町立〉へ) 岩木町立駒越小学校(同上) 岩木町立鳥井野小学校(同上) 岩木町立岳暘小学校(同上) 八戸市 八戸市立根城小学校笹子分校(1981年八戸市立図南小学校へ統合) 八戸市階上町学校組合立田代小学校古里分校(2002年) 八戸市立番屋小学校(2011年図南小へ統合) 八戸市立松館小学校(2015年八戸市立新井田小学校へ統合) 八戸市立是川東小学校(2015年八戸市立是川小学校へ統合) 八戸市立市野沢小学校(2016年統合により八戸市立南郷小学校へ) 八戸市立中野小学校(同上) 八戸市立鳩田小学校(同上) 南郷村立頃巻畑小学校(1975年八戸市立島守小学校〈当時:南郷村立〉へ統合) 南郷村立古里小学校(1978年八戸市立田代小学校〈当時:南郷村立〉へ) 南郷村立緑小学校(1988年島守小へ統合) 南郷村立増田小学校(2003年八戸市立市野沢小学校〈当時:南郷村立〉へ統合) (私立)八戸聖ウルスラ学院小学校(1953年に白菊学園小学校として開校、1989年改称。

creative commons(wikipedia:青森県小学校の廃校一覧

青森県の県道一覧

青森県の県道一覧(あおもりけんのけんどういちらん)は、青森県を通る県道の一覧である。 主要地方道 1 八戸階上線(旧・榊八戸線。通称「うみねこライン」) 2 屏風山内真部線(冬期閉鎖区間あり) 3 弘前岳鰺ケ沢線(弘前市内に一方通行区間あり。鰺ヶ沢町田中町-赤石町間は旧国道101号) 4 むつ恐山公園大畑線(冬期閉鎖区間あり) 5 野辺地六ケ所線 6 むつ尻屋崎線 7 むつ東通線 8 八戸野辺地線(第二みちのく有料道路も含む。八戸市下長地区からおいらせ町までの区間は旧国道45号、東北町千曳地区から単独区間終点までは旧国道4号) 9 夏泊公園線 10 三沢十和田線(三沢市内に時間帯一方通行区間あり) 11 八戸大野線(岩手県道と共通、八戸市内に一方通行区間あり) 12 鰺ケ沢蟹田線(県内最長県道) 13 大鰐浪岡線(平川市碇ヶ関地区・大鰐町-青森市間の一般道最短経路) 14 今別蟹田線(青森市-龍飛崎間の最短経路) 15 橋向五戸線 16 青森停車場線 17 弘前停車場線 18 青森港線(県内最短県道) 19 八戸百石線(産業道路) 20 八戸三沢線 21 田子十和田湖線(冬期閉鎖区間あり) 22 三沢七戸線 23 本八戸停車場線 24 横浜六ケ所線 25 東北横浜線(横浜町側は県道24号横浜六ヶ所線と重複) 26 青森五所川原線(冬期閉鎖区間あり) 27 青森浪岡線(青森空港有料道路も含む) 28 岩崎西目屋弘前線(冬期閉鎖区間あり) 29 八戸環状線(八戸市尻内町地区〜北インター工業団地区間未通) 30 岩木山環状線(冬期閉鎖区間あり) 31 弘前鯵ケ沢線 32 二戸田子線(岩手県道と共通) 33 軽米名川線(岩手県道と共通) 34 五所川原浪岡線 35 五所川原岩木線 36 五所川原金木線 37 弘前柏線 38 五所川原黒石線 39 長平町森田線 40 青森田代十和田線(八甲田十和田ゴールドライン、冬期閉鎖区間あり) 41 弘前環状線 42 名川階上線 43 五所川原車力線 44 青森環状野内線 45 十和田三戸線(十和田市・新郷村境界部通行不能。

creative commons(wikipedia:青森県の県道一覧

青森県道

『青森県の県道一覧』より : 青森県の県道一覧(あおもりけんのけんどういちらん)は、青森県を通る県道の一覧である。 主要地方道 1 八戸階上線(旧・榊八戸線。通称「うみねこライン」) 2 屏風山内真部線(冬期閉鎖区間あり) 3 弘前岳鰺ケ沢線(弘前市内に一方通行区間あり。鰺ヶ沢町田中町-赤石町間は旧国道101号) 4 むつ恐山公園大畑線(冬期閉鎖区間あり) 5 野辺地六ケ所線 6 むつ尻屋崎線 7 むつ東通線 8 八戸野辺地線(第二みちのく有料道路も含む。八戸市下長地区からおいらせ町までの区間は旧国道45号、東北町千曳地区から単独区間終点までは旧国道4号) 9 夏泊公園線 10 三沢十和田線(三沢市内に時間帯一方通行区間あり) 11 八戸大野線(岩手県道と共通、八戸市内に一方通行区間あり) 12 鰺ケ沢蟹田線(県内最長県道) 13 大鰐浪岡線(平川市碇ヶ関地区・大鰐町-青森市間の一般道最短経路) 14 今別蟹田線(青森市-龍飛崎間の最短経路) 15 橋向五戸線 16 青森停車場線 17 弘前停車場線 18 青森港線(県内最短県道) 19 八戸百石線(産業道路) 20 八戸三沢線 21 田子十和田湖線(冬期閉鎖区間あり) 22 三沢七戸線 23 本八戸停車場線 24 横浜六ケ所線 25 東北横浜線(横浜町側は県道24号横浜六ヶ所線と重複) 26 青森五所川原線(冬期閉鎖区間あり) 27 青森浪岡線(青森空港有料道路も含む) 28 岩崎西目屋弘前線(冬期閉鎖区間あり) 29 八戸環状線(八戸市尻内町地区〜北インター工業団地区間未通) 30 岩木山環状線(冬期閉鎖区間あり) 31 弘前鯵ケ沢線 32 二戸田子線(岩手県道と共通) 33 軽米名川線(岩手県道と共通) 34 五所川原浪岡線 35 五所川原岩木線 36 五所川原金木線 37 弘前柏線 38 五所川原黒石線 39 長平町森田線 40 青森田代十和田線(八甲田十和田ゴールドライン、冬期閉鎖区間あり) 41 弘前環状線 42 名川階上線 43 五所川原車力線 44 青森環状野内線 45 十和田三戸線(十和田市・新郷村境界部通行不能。

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青森県立五所川原高等学校

青森県立五所川原高等学校(あおもりけんりつ ごしょがわらこうとうがっこう, Aomori Prefectural Goshogawara High School)は、青森県五所川原市中平井町にある県立の高等学校。通称「五高」(ごたか・ごこう)。 歴史 1909年(明治42年)創立の「五所川原女子尋常高等小学校補習科」を前身とする。実業学校・高等女学校を経て、1948年(昭和23年)の学制改革により新制高等学校となった。新制高校となった当初は女子校であったが、翌1949年(昭和24年)には校名から「女子」を除き、男女共学を開始した。1971年(昭和46年)には衛生看護科を、1995年(平成7年)には理数科を設置した。2004年(平成16年)には衛生看護科を廃止し、現在は全日制課程が普通科・理数科の2学科、定時制課程が普通科の1学科となっている。 創立年の改定について 2003年(平成15年)の同窓会総会において創立起算年が改定された。改定前(創立70周年まで)は(町立)五所川原高等女学校の創立した1929年(昭和4年)を起点として創立年が数えられていたが、改定後(創立100周年から)はそれをさらにさかのぼって、五所川原女子尋常高等小学校に補習科が設置された1909年(明治42年)を起点として数えられるようになった。

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青森県立八戸高等学校

青森県立八戸高等学校(あおもりけんりつ はちのへこうとうがっこう, Aomori Prefectural Hachinohe High School)は、青森県八戸市長者四丁目にある全日制共学の県立高等学校。略称「八高」(はちこう)。 歴史 1889年(明治22年)青森にあった青森県尋常中学校が弘前の士族の誘致活動の末に移転したのを機に、県南三戸地区の代議士有志が誘致活動を展開し、1893年(明治26年)に「青森県尋常中学校八戸分校」として創立。以後、数回の改称を経て現在に至る。2013年(平成25年)に創立120周年を迎えた。 設置課程・学科 全日制課程 普通科 校訓・校風 「文武両道・質実剛健・自主自立」 綱領 一 須ク自重スベシ(すべからくじちょうすべし) 一 唯本分ニ向ッテ猛進セヨ(ただほんぶんにむかってもうしんせよ) 一 師ヲ敬シ友ヲ愛セヨ(しをけいしともをあいせよ) 校章 「高」の文字。

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青森県民駅伝競走大会

青森県民駅伝競走大会(あおもりけんみんえきでんきょうそうたいかい)は、毎年9月の第1日曜日に青森市で開催される、青森県の全市町村対抗による駅伝競走。 第1回大会は1993年に開催された。1983年から1992年までは、陸奥湾一周駅伝競走という大会があったが、大会経費などの関係により、それに変わるものとして県民駅伝が始まった。 現在のコースは青森県観光物産館アスパム前から、青森県総合運動公園陸上競技場までの8区間33.8km。正午にスタートする。 総合順位に加え、市・町・村の部でも順位を競う。 第9回(2001年)までは、青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸前から青森県総合運動公園陸上競技場までの10区間、42.195kmで競技が行われ、第1区は青森ベイブリッジを経由して第1中継所に繋がるコースをとっていた。また、開催日も現在と異なり、第7回(1999年)まで毎年9月15日(敬老の日)に行われていた。 スローガンは「健脚でつなげ郷土の和と心」。このスローガンは、陸奥湾一周駅伝の頃から続いている。 市町村合併(平成の大合併)により、チーム数は2005年に67(8市34町25村)から47(9市27町11村)に縮小され、2006年には40(10市22町8村)まで縮小された。

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青森県立八戸北高等学校

青森県立八戸北高等学校(あおもりけんりつ はちのへきたこうとうがっこう)は、青森県八戸市大久保字町道にある全日制共学の県立高等学校。校風は自由。校訓は生徒の自由な成長を阻むとの理由から存在しておらず、代わりに校歌の一節「北はきびしく、清きもの」を引用することがある。 新校舎 2002年の創立40周年を機に新校舎が建設された。設立当初の校舎は、生徒玄関が2階にあり職員玄関が1階にあるという特異な構造をもっていた。これには「生徒が学校の主役」という意味があり、生徒玄関へ続く二十四段の階段「階(きざはし)」は八戸北高の象徴であった。新校舎には「階」は存在しない。 進学 ほとんどの生徒が大学等への進学を希望しており、約70%の生徒が4年制大学へ、100人超が国公立大学へ進学している。2005年に青森県で初めて文部科学省スーパーサイエンスハイスクールに指定されている。 部活動 運動部:  硬式野球 軟式野球 陸上競技 柔道 剣道 弓道 水泳 卓球 サッカー ラグビー バスケットボール バレーボール ソフトテニス ソフトボール バドミントン 文化部: 演劇 吹奏楽 放送 美術 科学 地学 考古学 家庭科 囲碁・将棋 文化系の部活動が特に盛んである。

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青森県中学校一覧

青森県中学校一覧(あおもりけんちゅうがっこういちらん)は、青森県の中学校の一覧。 国立中学校 弘前大学教育学部附属中学校 公立中学校 青森市 弘前市 八戸市 黒石市 五所川原市 十和田市 = 県立 = 青森県立三本木高等学校附属中学校 = 市立 = 三沢市 むつ市 つがる市 平川市 東津軽郡 西津軽郡 南津軽郡 北津軽郡 上北郡 下北郡 三戸郡 私立中学校 青森山田中学校 青森明の星中学校 弘前学院聖愛中学校 八戸聖ウルスラ学院中学校 関連項目 学校記事一覧 青森県高等学校一覧 青森県小学校一覧 青森県幼稚園一覧 青森県中学校の廃校一覧。

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青森県立青森戸山高等学校

青森県立青森戸山高等学校(あおもりけんりつ あおもりとやまこうとうがっこう)は、青森県青森市大字戸山字安原に所在した公立の高等学校。 沿革 青森市東南部の開発に伴い、高校設置の要望が高まる。 1982年4月 - 県立青森高校内に開設準備室を設置。 1983年4月 - 普通科高校として開校。 2003年4月 - 美術科を設置。 2008年 - 青森市・東津軽郡内の中卒予定者の減を理由に閉校を策定。 2011年4月 - 生徒募集停止。 2013年3月31日 - 閉校。卒業生8424人。青森県立青森東高等学校に統合。 校風 校訓剛毅 叡智 信愛 教育目標真理と正義を愛し、心身共に健康で、国家及び社会の進展に寄与する個性豊かな人材を養成する 学習面では学校設置以来、「添削指導」を行っている。生徒の負担は重いが、学習能力の向上に役立っているとされる。校風は「添削指導」に代表されるように、厳しい指導が行われ、結果として生徒の学力向上、落ちこぼれの無い指導など、進学実績を伸ばす要因となっている。

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青森県立浪岡高等学校

青森県立浪岡高等学校(あおもりけんりつ なみおかこうとうがっこう, Aomori Prefectural Namioka High School)は、青森県青森市浪岡大字浪岡字稲村にある県立の高等学校。略称「浪高」(なみこう)。 歴史 1930年(昭和5年)創立の「青森県浪岡女子実務学校」を前身とする。1948年(昭和23年)の学制改革により、新制高等学校となった。1955年(昭和30年)に県立移管され現校名となった。2010年(平成22年)に創立80周年を迎えた。設置課程・学科 全日制課程 普通科校訓 「誠実・勤勉・友愛」教育目標 真理と正義を愛し、社会の進展に柔軟で誠実に対応できる創造性豊かな人間の育成を図る。 健全な心身を備え、勤労を愛し、責任を重んじる実践力に富む人間の育成を図る。 友愛を重んじ、「共に生きる」思いやりの心を養うとともに、社会に貢献できる人間を育成する。 一人一人の生徒の特性を引き出し、自主性と自律性を育み、正しい判断力と「生きる力」を備えた明るく健やかな人間を育成する。

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青森県立青森工業高等学校

青森県立青森工業高等学校(あおもりけんりつ あおもりこうぎょうこうとうがっこう, Aomori Prefectural Aomori Technical High School)は、青森県青森市馬屋尻に位置する県立の工業高等学校。略称は「青森工業」(あおもりこうぎょう)、「工業」(こうぎょう)。 歴史 1913年(大正2年)に開校した「青森市立工業徒弟学校」を前身とする。2013年(平成25年)に創立100周年を迎えた。設置課程・学科 全日制課程 7学科 ( )は各科を表すアルファベット 都市環境科(U = Urban Environment) 建築科(A = Architecture) 機械科(M = Machinery) 電子機械科(R = Robotics) 電気科(E = Electricity) 電子科(C = eleCtron) 情報技術科(S) 定時制課程 1学科 工業技術科校訓 「協和・創造・勤労」校章 柏の葉を背景にして中央に「工高」の文字(縦書き)を配している。

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青森県第4区

青森県第4区
弘前市、黒石市、つがる市、平川市、青森市(旧浪岡町域)、南津軽郡、西津軽郡、中津軽郡
比例東北ブロック 東北ブロック
1994年
木村太郎 (政治家) 木村太郎(自由民主党 (日本) 自由民主党)
青森県第4区(あおもりけんだい4く)は、日本の衆議院議員総選挙における選挙区域。現在の選挙区は1994年の公職選挙法改正で設置。
第41回衆議院議員総選挙 第41回総選挙 - 現在(1994年 - )
小選挙区制
弘前市、黒石市、つがる市、平川市、青森市(旧浪岡町域)
南津軽郡、西津軽郡、中津軽郡
旧青森2区では、北津軽郡、五所川原市を含めて、行われていた。田沢吉郎、竹内黎一、木村守男の保守系候補に革新候補津川武一、山内弘などが食い込む状況であった。

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青森県第1区

青森市(旧浪岡町域を除く)、五所川原市、北津軽郡、東津軽郡
衆議院小選挙区一覧#東北ブロック 東北ブロック
1994年
横山北斗(民主党 (日本 1998-) 民主党)(第45回衆議院議員総選挙 第45回総選挙)
青森県第1区(あおもりけんだい1く)は、日本の衆議院議員総選挙における選挙区域。現在の選挙区は1994年の公職選挙法改正で設置。
第41回衆議院議員総選挙 第41回総選挙 - 現在(1994年 - )
小選挙区制
青森市(旧浪岡町域を除く旧青森市域)、五所川原市
北津軽郡、東津軽郡
旧1区時代は田名部匡省、大島理森の八戸勢に、青森が地盤の津島雄二、竹中修一、革新系の関晴正、その後継の今村修らが争っていた。
小選挙区になり、2005年まで津島雄二が勝っており、1区現象とは無縁であった。1996年は社民党の前職今村修が敗れ、2000年の選挙では戸来勉が非自民勢力集結のため2区を三村申吾に譲り、1区に鞍替えするも敗戦。大学教授の横山北斗は、2003年青森県知事選挙に無所属・民主党推薦で出馬し、敗れるも善戦し知名度を上げた。県知事選での横山の票は、弘前の4区よりも当1区のほうが多かった。その4か月後に行われた総選挙で、横山は1区から無所属で立候補した。結果は、敗れはしたものの、津島に僅差まで迫る惜敗であった。民主党県代表戸来と社民今村は横山の票の5分の1しか取れず、引退した。2005年郵政民営化選挙で横山は小選挙区では負けたものの、比例で復活初当選となった。2009年の選挙ではその津島が解散を目前に引退を表明し、公募による選択という形で息子の津島淳 淳を立てようとするが、世襲批判を受けて、自民党本部としては公認せず。升田との保守分裂の形ともなり、横山が選挙区の議席を奪取した。

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