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地方公共団体・全国地方自治体一覧 - 地域広報サービス

日本全国の地方公共団体・地方自治体一覧。
全国の基礎自治体・広域自治体と特別地方公共団体(広域連合組織・広域行政組合などの広域行政機関)の一覧と所在・地図、並びに各地方公共団体の概要、及び各地域の生活・ビジネス情報など。

地方公共団体の各ページへは、左列の「都道府県メニュー」または「サイトマップ」での各地方公共団体一覧をご利用下さい。

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日本の地理

日本の総人口:127,767,994人(「国勢調査」平成17年10月1日)
日本の総面積:377,946.51km2(「国土地理院」平成21年)
※利用内訳(「総務省統計局」平成19年)
森林:66.4%/農用地:12.5%/宅地:4.9%/道路:3.5%/水面・河川・水路:3.5%/その他:9.1%

日本の海岸線:33,889km(海上保安庁)
日本の最東端:南鳥島(東京都)
日本の最西端:与那国島(沖縄県)
日本の最南端:沖ノ鳥島(東京都)
日本の最北端:択捉島(北海道)

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埼玉県さいたま市【地方公共団体・地方自治体】

さいたま市 (地方公共団体・全国の地方自治体)

このページは、埼玉県さいたま市の紹介です。

埼玉県さいたま市のホームページ

さいたま市 概要・地域の情報やトピック

さいたま市

さいたま市(さいたまし)は、埼玉県の南部東寄りに位置する市で、同県の県庁所在地。政令指定都市の一つであり、浦和区(県庁・市役所所在地)をはじめ10の行政区を設置している。約127万人の人口を有し、日本で9番目に人口が多い市となっている。旧武蔵国の中央部。 地理 位置 さいたま市は、関東地方の中央部に位置し、政令指定都市で唯一、内陸県に位置する。埼玉県内においては南部東寄りに位置するが、県内で用いられる地域区分では、「中央地域」に区分されることが多い。埼玉県庁・さいたま市役所の所在する旧浦和市地区は日本の首都である東京の都心部からは北に約20 kmの距離にあり、県庁所在都市としては東京に最も近い。また、県・市代表駅である浦和駅は東京駅から最も近い県代表駅となっている。 さいたま市の市域は、東西19.6km、南北19.9kmにわたり、面積は217.49km²である。日本の政令指定都市としては川崎市、堺市に次いで3番目に狭い一方、埼玉県内の市町村としては秩父市に次いで2番目に広い。

creative commons(wikipedia:さいたま市

さいたま市駒場スタジアム

スタジアム名称 さいたま市駒場スタジアム
愛称 駒場
起工
開場 1967年
修繕
拡張 1982年、1993年、1995年
閉場
取り壊し
所有者 さいたま市
運用者 さいたま市公園緑地協会
グラウンド 天然芝(106m x 70m)
ピッチサイズ 105m x 68m
照明
大型映像装置 オーロラビジョン1基
建設費
設計者
建設者
旧称 浦和市駒場スタジアム浦和市駒場陸上競技場浦和市駒場サッカー場

creative commons(wikipedia:さいたま市駒場スタジアム

さいたま市コミュニティバス

さいたま市コミュニティバス(さいたましコミュニティバス)は、主にさいたま市内で運行されるコミュニティバス路線である。6路線設定されており、運行は東武バスウエスト、国際興業バス、西武バス等、さいたま市に路線を持つ民間バス会社に委託している。 政令指定都市に指定された際に行政区が設置されるが、さいたま市の場合、区によっては区役所の位置が駅などの公共交通機関から遠いなどの問題があった。このため、政令指定都市となった2003年4月より、その利便性向上のために順次運行を開始した。どの路線も駅に接続し、区役所前および市の施設近辺に停車する。最初は一部の区のみであったが、運行を開始する区も徐々に増え、現在では全部で6路線あり、西、北、見沼、桜、南、岩槻の各区に1路線ある。なお、合併前の浦和市と岩槻市にもコミュニティバスがあったが、浦和市は大宮市・与野市との新設合併後も運行されていたものの、政令指定都市となった時点で廃止となり、岩槻市はさいたま市への編入合併によって廃止となった。

creative commons(wikipedia:さいたま市コミュニティバス

さいたま市消防局

消防本部名 さいたま市消防局
設置日 2001年5月1日
管轄区域 さいたま市内10区
管轄面積 217.49km²
職員定数 1,251人
消防署数 10
分署数
出張所数 15
分遣所数
所在地 さいたま市浦和区常盤6丁目1番28号
さいたま市消防局(さいたまししょうぼうきょく)は、埼玉県さいたま市の消防部局(消防本部)。
【旧浦和市】
1948年4月 浦和市消防本部・浦和市消防署を設置する。
1956年7月 救急業務を開始する。
1957年4月 消防本部・消防署庁舎を新築し移転する。
1968年10月 消防本部に課制を導入する。
1969年8月 南浦和出張所(現:南消防署)を設置する。
1972年6月 西部出張所(現:桜消防署)を設置する。

creative commons(wikipedia:さいたま市消防局

さいたま市営大宮公園サッカー場

『さいたま市大宮公園サッカー場』より : さいたま市大宮公園サッカー場(さいたまし おおみやこうえん サッカーじょう)は、埼玉県さいたま市大宮区の大宮公園内にあるサッカー専用の球技場。同市所有。同市外郭団体財団法人さいたま市公園緑地協会が運営管理を行っている。 なお、さいたま市大宮区に本社を置く民放FM局の株式会社エフエムナックファイブが命名権を取得しており、2007年5月14日から「NACK5スタジアム大宮」(ナックファイブスタジアムおおみや、略称「NACK」、「ナック」)の呼称を用いている(後述)。 1960年4月9日、当時の大宮市に埼玉県営大宮公園サッカー場(さいたまけんえいおおみやこうえんさっかーじょう)として開場。日本初のサッカー専用球技場で、現存するものとしては国内最古といわれる。 開場当初は、葦原の湿地に大量の土砂を入れた簡素なものだったため、ボールが場外へ飛び出してしまうと湿地へ取りに行ったという。転機が訪れたのは、1962年の11月に1964年東京オリンピックサッカー競技の会場の一つとして使用されることが決定したことだった。

creative commons(wikipedia:さいたま市営大宮公園サッカー場

さいたま市大宮公園サッカー場

さいたま市大宮公園サッカー場(さいたまし おおみやこうえん サッカーじょう)は、埼玉県さいたま市大宮区の大宮公園内にあるサッカー専用の球技場。同市所有。同市外郭団体財団法人さいたま市公園緑地協会が運営管理を行っている。 なお、さいたま市大宮区に本社を置く民放FM局の株式会社エフエムナックファイブが命名権を取得しており、2007年5月14日から「NACK5スタジアム大宮」(ナックファイブスタジアムおおみや、略称「NACK」、「ナック」)の呼称を用いている(後述)。 1960年4月9日、当時の大宮市に埼玉県営大宮公園サッカー場(さいたまけんえいおおみやこうえんさっかーじょう)として開場。日本初のサッカー専用球技場で、現存するものとしては国内最古といわれる。 開場当初は、葦原の湿地に大量の土砂を入れた簡素なものだったため、ボールが場外へ飛び出してしまうと湿地へ取りに行ったという。転機が訪れたのは、1962年の11月に1964年東京オリンピックサッカー競技の会場の一つとして使用されることが決定したことだった。

creative commons(wikipedia:さいたま市大宮公園サッカー場

さいたま市立浦和高等学校

さいたま市立浦和中学校・高等学校(さいたましりつ うらわちゅうがっこう・こうとうがっこう)は、埼玉県さいたま市浦和区元町一丁目にある市立中学校・高等学校。中高一貫制共学校である。 1950年に開校し、2007年には中高一貫校化。 通称「市立(いちりつ)」。県立浦和高校と区別して「市立浦和」(いちりつうらわ)と呼んだり「市浦」(いちうら)と呼ぶ。浦和市時代の名称「浦和市立高等学校」の名残で「浦和市立」と呼んだりもする。生徒や卒業生、地元では「いちりつ」より「市高(しこう)」と呼ばれている。また、中学校は「市高」に対して「市中(しちゅう)」と呼ばれることが多いが、中学生徒からは「浦中(うらちゅう)」と呼ばれている。 50分授業・3学期制で、土曜日は隔週で4時間の授業を行っている。 募集定員は、中学は1学年に2学級80名、高校から入学する生徒は1学年に7学級280名となっている。 中学では、火曜日以外の1時限に、生徒1人につき1台の貸与されたパソコンを使いながら国数英の反復学習などを行うMorning skill Up Unit(通称 MSU)と呼ばれる授業が実施されている。

creative commons(wikipedia:さいたま市立浦和高等学校

さいたま市浦和駒場スタジアム

さいたま市駒場スタジアム(さいたまし こまばスタジアム)は、埼玉県さいたま市浦和区の駒場運動公園内にある陸上競技場である。球技場としても使用される。施設はさいたま市が所有し、さいたま市公園緑地協会が指定管理者として運営管理を行っている。なお、「駒場運動公園競技場及び補助競技場」とも称される。 なお、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)加盟の浦和レッドダイヤモンズ(以下「レッズ」)の運営会社である浦和レッドダイヤモンズ株式会社が命名権を取得しており、2012年5月から「浦和駒場スタジアム」の呼称を用いている(詳細は後述)。なお、2010年まで(登録上は2012年までと、2014年以後)レッズがホームスタジアムとして使用していたスタジアムである。 施設概要 陸上トラックは日本陸上競技連盟第3種公認。2002年まで日本陸上競技連盟第2種公認だったが、その後は公認を取り消され、非公認の状態になっていた。2010年からの改修工事により再度公認化。 収容人員 21,500人(メインスタンドに屋根を架設 バックスタンドは2層式) 座席の配置についてはレッズ公式サイトの座席配置図参照 ナイター照明設備 4基 電光掲示板(映像取り込み可 アウェー側のゴール裏) トラック:400m×8レーン 天然芝ピッチ 補助グラウンド(球技のみ対応) 主な開催試合 Jリーグ・浦和レッドダイヤモンズ本拠地(1993-2010<除・1993ナビスコカップ、1994Nicosシリーズ〜1995サントリーシリーズ> 当初はメインとして年10試合以上開催。

creative commons(wikipedia:さいたま市浦和駒場スタジアム

さいたま市立浦和南高等学校

さいたま市立浦和南高等学校(さいたましりつ うらわみなみこうとうがっこう)は、埼玉県さいたま市南区辻六丁目にある公立高等学校。 さいたま市最南端に位置する高校で、最寄駅は武蔵浦和駅または戸田市の北戸田駅となっている。全国高等学校サッカー選手権大会にて3度優勝し、高校サッカーにおいての古豪校として知られている。地元では浦和南や南高と略称で呼ばれることが多い。2012年から、ニュージーランド・エレスメアカレッジと姉妹校提携。2年次に行われる海外研修旅行(修学旅行)は、全員がオーストラリアへ行く。 2013年度入学生から「進学重視型単位制高校」に移行し、55分6時間授業を採用している。1年次の英語・数学などで少人数授業が行われ、2年次から文系・理系の2類型に分かれる。 沿革 1963年4月 - 浦和市立常盤中学校(現・さいたま市立常盤中学校)内の仮校舎で浦和市立高校に次ぐ2校目の浦和市立の高校として「浦和市立南高等学校」が開校。

creative commons(wikipedia:さいたま市立浦和南高等学校

さいたま市立浦和中学校・高等学校

校名=さいたま市立浦和中学校・高等学校
過去校名=浦和市立中学校浦和市立高等女学校浦和市立高等学校
国公私立=公立学校
設置者=さいたま市
設立年月日=1950年(昭和25年)4月1日
記念日名称=開校記念日
創立記念日=6月1日
共学・別学=男女共学
中高一貫教育=併設型
課程=全日制課程
設置学科=普通科 (学校) 普通科
高校コード=11207A
郵便番号=330-0073
電話番号=048-886-2151
FAX番号=048-883-2029
さいたま市立浦和中学校・高等学校(さいたましりつうらわちゅうがっこう・こうとうがっこう)は、埼玉県さいたま市浦和区にある市立中学校・高等学校。中高一貫教育 中高一貫制共学校である。
1950年開校の進学校。通称「市立(いちりつ)」。埼玉県立浦和高等学校 県立浦和高校と区別して「市立浦和」(いちりつうらわ)と呼んだり「市浦」(いちうら)と呼ぶ。浦和市時代の名称「浦和市立高等学校」の名残で「浦和市立」と呼んだりもする。生徒や卒業生、地元では「いちりつ」より「市高(しこう)」と呼ばれている。

creative commons(wikipedia:さいたま市立浦和中学校・高等学校

さいたま市立大宮西高等学校

さいたま市立大宮西高等学校(さいたましりつ おおみやにしこうとうがっこう)は、埼玉県さいたま市大宮区三橋にある市立高等学校。2019年4月に中等教育学校化され、さいたま市立中等教育学校(仮称)として開校する予定であり、高校からの募集はしないことから大宮西高等学校は事実上の廃校となる予定。 埼玉県大宮市立高等学校として開校、後に現校名に変更された。重層の体育館を持ち、2階アリーナでは授業や部活動はもちろん、全校集会や式典、文化祭等に使用される。1階は柔道場と剣道場、トレーニング室がある。敷地内には側ヶ谷戸古墳群に属する稲荷塚古墳がある。 女子の志願者が多く学校全体でも割合が多い為、例年女子クラスができる。 さいたま市は2014年5月8日、市立大宮西高校を2019年4月から、完全中高一貫6年制の「さいたま市立中等教育学校」に衣替えする、と発表した。2017年4月以降の新入生募集を停止することから、実質上の廃校となる。現校舎が老朽化していることから、新校舎を建設する。15m以上の建築物が規制されている高度地区にあたるため新校舎は3階建となり、体育館は継続して使用される。

creative commons(wikipedia:さいたま市立大宮西高等学校

さいたま市立大宮北高等学校

さいたま市立大宮北高等学校(さいたましりつ おおみやきたこうとうがっこう)は、埼玉県さいたま市北区に所在する市立高等学校。 設置学科 全日制課程普通科 全日制課程理数科 沿革 1956年(昭和31年)4月 - 埼玉県大宮市立高等学校として開校 1958年(昭和33年)7月 - 埼玉県大宮北高等学校と改称 1959年(昭和34年)8月 - 水泳プール(25m x 13m x l.2m~1.5m),井戸,脱衣場等付属設備完成 1961年(昭和36年)3月 -第1期体育館兼講堂建築落成 1994年(平成6年)4月 - 大宮市立大宮北高等学校と改称 2001年(平成13年)5月 - さいたま市立大宮北高等学校と改称 2014年(平成26年)4月 -理数科設置 2016年(平成28年)4月-スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定 部活動 運動部 野球 サッカー 陸上競技 男子ソフトテニス 女子ソフトテニス 男子バスケットボール 女子バスケットボール 男子バレーボール 女子バレーボール 男子ハンドボール 女子ハンドボール 水泳 カヌー 卓球 空手道 柔道 剣道 女子バドミントン 男子バドミントン 文化部 演劇 茶道 放送 華道 書道 箏曲 美術 吹奏楽ー吹奏楽部は、第14回日本管楽合奏コンテスト全国大会・最優秀賞 受賞。

creative commons(wikipedia:さいたま市立大宮北高等学校

さいたま市立宮原小学校

さいたま市立宮原小学校(さいたましりつ みやはらしょうがっこう)は、埼玉県さいたま市北区に所在する公立小学校。 沿革 2001年 - 浦和市、与野市との合併に伴い現校名になる。 行事 基本的には、どこの学校にもある行事が多いが、毎月一度、音楽朝会というものがあり、全校生徒が規定された歌を歌うというものがある。 さらに宮小(宮原小の略)フェスティバルという、各クラスで出し物を決め出店するという、いわゆる文化祭のようなものがある。ただし、出店といっても実際にはお金を使わず、遊ぶためのチケットのような物を使うのである。 文化財 宮原小学校のセンダン(さいたま市指定天然記念物。高知県出身の教員が植樹したと伝わっている。) 関連項目 埼玉県小学校一覧 外部リンク さいたま市立宮原小学校。

creative commons(wikipedia:さいたま市立宮原小学校

さいたま市岩槻川通公園野球場

スタジアム名称 さいたま市岩槻川通公園野球場(やまぶきスタジアム)
愛称 Iwatsuki Yamabuki Stadium
所在地 埼玉県さいたま市岩槻区大字長宮825-5(川通公園内)
開場 2002年
所有者 さいたま市
管理・運用者 さいたま市公園緑地協会(指定管理者)
グラウンド 内野:クレー舗装外野:芝 天然芝
照明 照明塔:6基最大照度:投捕間1000Lx
設計者
使用チーム、大会
収容能力 3,337人
規模 グラウンド面積:13,390m²両翼:95 m、中堅:122 m
フェンスの高さ m
さいたま市岩槻川通公園野球場(さいたまし・いわつき・かわどおりこうえん・やきゅうじょう)は、埼玉県さいたま市岩槻区の川通公園内にある野球場。愛称 やまぶきスタジアム。施設はさいたま市が所有し、さいたま市公園緑地協会が指定管理者として運営管理を行っている。

creative commons(wikipedia:さいたま市岩槻川通公園野球場

さいたま市営大宮球場

さいたま市営大宮球場(さいたましえい・おおみやきゅうじょう)は、埼玉県さいたま市大宮区の大和田公園内にある野球場。施設はさいたま市が所有し、さいたま市公園緑地協会が指定管理者として運営管理を行っている。 当時の大宮市に大宮市営球場(おおみやしえいきゅうじょう)として1967年4月1日に完成。見沼干拓によってできた見沼田圃を埋め立てて建設された。この年に埼玉県で開催された第22回国民体育大会(清新国体)の高校野球(硬式)の会場として使用された。以来、大宮公園にある埼玉県営大宮公園野球場と共に高校野球などアマチュア公式戦が開催される他、プロ野球イースタン・リーグ(二軍)公式戦も開催されている。 1984年から1988年にかけて改修工事が行われ、照明設備の設置、内野スタンドの改築、スコアボードの電動化を行った。これと入れ替わる形で1989年の秋季大会から1992年の春季大会にかけて、県営大宮球場が大規模な改築工事を受けることとなり、市営球場は県営球場に代わって埼玉県の高校野球公式戦の主会場として使用された他、関東大会でも使用された(但し夏季の埼玉大会については、開会式と準決勝戦以降は西武ライオンズ球場で開催した)。

creative commons(wikipedia:さいたま市営大宮球場

さいたま市議会

さいたま市議会(さいたましぎかい)は、埼玉県さいたま市の市議会である。 任期 4年。 選出方法 中選挙区制を実施。 会派 = 会派構成・議席数 = 2015年5月1日現在 委員会 常任委員会 総合政策委員会 文教委員会 市民生活委員会 保健福祉委員会 まちづくり委員会 予算委員会 議会運営委員会 特別委員会 政治倫理特別委員会 議会改革推進特別委員会 大都市行財政制度特別委員会 東部地域における地下鉄7号線及び公益施設整備推進特別委員会 オリンピック・パラリンピック競技大会支援特別委員会 見沼田圃将来ビジョン特別委員会 決算・行政評価特別委員会 企業会計予算決算特別委員会 法定外委員会 各選挙区の定数・選出議員 その他 2001年のさいたま市発足当初は、合併特例法の規定による在任特例(合併後2年以内に限り新市の議員となることができる)が適用され、合併した浦和市、大宮市、与野市の市議会議員が引き続き新しい市の議員を務め、その定数は102(実際には、在任特例に異議を唱えた浦和市議〈当時・現在は南区選出〉の土井裕之が合併前日に辞職して101となったが、さいたま市長選挙への立候補による辞職議員がいたために100となった)であった。

creative commons(wikipedia:さいたま市議会

さいたま市立植水小学校

さいたま市立植水小学校(さいたましりつ うえみずしょうがっこう)は、埼玉県さいたま市西区にある公立小学校。 所在地 埼玉県さいたま市西区中野林225-1 1873年(明治6年):植田谷学校(林光寺)水判土学校(慈眼寺)を設ける 1879年(明治12年):二校を合併して水判土に水判土小学校をおく 1889年(明治22年)7月3日:町村制施行と共に植水村編成、林光寺に植水小学校をおく 1910年(明治43年)11月15日:校舎79坪を増築高等科を併置し、植水尋常高等小学校と改称 1939年(昭和14年)9月:給食室を設け、副食の給食を始める 1941年(昭和16年)4月1日:校名を植水国民学校と改称 1955年(昭和30年):1月1日 植水村が大宮市に合併したのに伴い、校名を大宮市立植水小学校と改称 1957年(昭和32年)2月20日:校歌を制定(作詞:下山つとむ、作曲:下総皖一) 1959年(昭和34年)2月21日:給食調理室、渡り廊下、手洗い場、計32.2坪新設 1974年(昭和49年)9月3日:体育館竣工(940m²) 1988年(昭和63年)7月3日:メタセコイアを学校の木と定める 1989年(平成元年)10月28日:創立100周年記念式典挙行 1997年(平成9年)4月1日:特殊学級1クラス新設 2001年(平成13年)5月1日:浦和市、与野市との合併に伴い、さいたま市立植水小学校と改称 関連項目 埼玉県小学校一覧 外部リンク 公式HP。

creative commons(wikipedia:さいたま市立植水小学校

さいたま市営浦和球場

さいたま市営浦和球場(さいたましえい・うらわきゅうじょう)は、埼玉県さいたま市浦和区の浦和総合運動場内にある野球場。施設はさいたま市が所有し、アイル・コーポレーションが指定管理者として運営管理にあたっている。 本項では、市営浦和球場に隣接する一般競技場(軟式野球・ソフトボール場)についても取り上げる。 当時の浦和市が1950年に浦和総合運動場を着工、その中に市営球場として浦和市営球場(うらわしえいきゅうじょう)を建設し1954年8月に完成。以後、高校野球や草野球、少年野球などにも使用されている他、さいたま市近郊に合宿所を置く千葉ロッテマリーンズと東京ヤクルトスワローズが準本拠地的な位置づけでイースタン・リーグ(二軍)公式戦を開催している。現在の球場は1989年7月に完成した。 1954年結成された高橋ユニオンズの公式戦最後の試合となった1956年10月8日の毎日オリオンズとの試合もこの球場で執り行われた。(球団の消滅はキャンプ開催中の1957年2月で、形式上大映スターズへの統合だった) 2001年5月1日、浦和市が大宮市、与野市と合併しさいたま市となったことに伴い現名称となる。

creative commons(wikipedia:さいたま市営浦和球場

さいたま市浦和球場

『さいたま市営浦和球場』より : さいたま市営浦和球場(さいたましえい・うらわきゅうじょう)は、埼玉県さいたま市浦和区の浦和総合運動場内にある野球場。施設はさいたま市が所有し、アイル・コーポレーションが指定管理者として運営管理にあたっている。 本項では、市営浦和球場に隣接する一般競技場(軟式野球・ソフトボール場)についても取り上げる。 当時の浦和市が1950年に浦和総合運動場を着工、その中に市営球場として浦和市営球場(うらわしえいきゅうじょう)を建設し1954年8月に完成。以後、高校野球や草野球、少年野球などにも使用されている他、さいたま市近郊に合宿所を置く千葉ロッテマリーンズと東京ヤクルトスワローズが準本拠地的な位置づけでイースタン・リーグ(二軍)公式戦を開催している。現在の球場は1989年7月に完成した。 1954年結成された高橋ユニオンズの公式戦最後の試合となった1956年10月8日の毎日オリオンズとの試合もこの球場で執り行われた。(球団の消滅はキャンプ開催中の1957年2月で、形式上大映スターズへの統合だった) 2001年5月1日、浦和市が大宮市、与野市と合併しさいたま市となったことに伴い現名称となる。

creative commons(wikipedia:さいたま市浦和球場

さいたま市中央区

参考:中央区についての情報のうち、旧与野市に直接関係あるものや区設置前の歴史については、与野市を参照されたい。 中央区(ちゅうおうく)は、埼玉県さいたま市を構成する10行政区のうちの一つである。 さいたま市の中央部西寄りに位置する。 現在の中央区の区域は、旧与野市にほぼ相当する。但し、現区域と旧与野市域はわずかに異なっており、旧与野市の全域に加えて、同市の北東側に位置する旧浦和市上木崎1丁目、及び旧大宮市北袋町1丁目、吉敷町2丁目、錦町のそれぞれ一部も中央区に含まれる(現在の中央区新都心の一部)。 これは、さいたま市が政令指定都市に移行するにあたり行政区を設定する過程で、旧3市にまたがっていた「さいたま新都心土地区画整理事業区域西側地区(さいたま新都心のうち東北本線以西の地域)」を、一体的にこの区に編入することとなったことによる。このため、中央区の面積は、旧与野市の8.29km²よりもわずかに広い8.39km²である。この面積は、さいたま市の10区の中で最も小さい。 地理 中央区の区域は南側を先端としたくさび状をしており、南北方向に約5.5km、東西方向に約3.5kmの広がりを持つ。

creative commons(wikipedia:さいたま市中央区

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