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地方公共団体・全国地方自治体一覧 - 地域広報サービス

日本全国の地方公共団体・地方自治体一覧。
全国の基礎自治体・広域自治体と特別地方公共団体(広域連合組織・広域行政組合などの広域行政機関)の一覧と所在・地図、並びに各地方公共団体の概要、及び各地域の生活・ビジネス情報など。

地方公共団体の各ページへは、左列の「都道府県メニュー」または「サイトマップ」での各地方公共団体一覧をご利用下さい。

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日本の地理

日本の総人口:127,767,994人(「国勢調査」平成17年10月1日)
日本の総面積:377,946.51km2(「国土地理院」平成21年)
※利用内訳(「総務省統計局」平成19年)
森林:66.4%/農用地:12.5%/宅地:4.9%/道路:3.5%/水面・河川・水路:3.5%/その他:9.1%

日本の海岸線:33,889km(海上保安庁)
日本の最東端:南鳥島(東京都)
日本の最西端:与那国島(沖縄県)
日本の最南端:沖ノ鳥島(東京都)
日本の最北端:択捉島(北海道)

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熊本県【地方公共団体・地方自治体】

熊本県 (地方公共団体・全国の地方自治体)

このページは、熊本県の紹介です。

熊本県のホームページ

熊本県 概要・地域の情報やトピック

熊本県

熊本県(くまもとけん)は、九州地方の中央に位置する県である。 県庁所在地は熊本市(政令指定都市)。令制国の肥後国に当たる。有明海、不知火海、東シナ海に面していて、また日本第2位の阿蘇カルデラを持つ阿蘇山が知られる。 熊本という地名は、古くは隈本と書いた。隈本の由来には諸説あるが、菊池則隆に因むとする伝承がある。「隈本」の名が文献に見られるのは南北朝時代以降で、これを加藤清正が「隈」の字が畏(おそれる、かしこまる)の字を含むため武将の居城の名に相応しくないとして「熊」の字を充てたと言われている。なお「来熊(らいゆう)」「訪熊(ほうゆう)」「帰熊(きゆう)」と1文字で略するときは「熊(「ゆう」と音読み)」を使用する。 地理・地域 九州本島の中央部に位置し、福岡、大分、宮崎、鹿児島の各県と境を接する。海上で有明海を隔て長崎県とも接する。東部の阿蘇地方に日本第2位の阿蘇カルデラを持つ阿蘇山や九州山地の山々が聳え、西部は熊本平野が有明海に、八代平野および芦北地方のリアス式海岸が不知火海に面する。

creative commons(wikipedia:熊本県

熊本県の廃止市町村一覧

熊本県の廃止市町村一覧(くまもとけんのはいししちょうそんいちらん)は熊本県における市制・町村制施行(1889年4月1日)後に、市町村合併や他の自治体に統合されることなどにより廃止した市町村の一覧である。単なる名称の変更は対象としない。
町村が「町制」・「市制」を施行し町・市となるケース
「市町村」以外の表記名を変更しなかった自治体は一覧に含まれない。(例:菊池町→菊池市)
町制・市制を施行した際に名称を変更した場合も一覧に含まれない。(例:町山口村→本渡町)
市町村が名称変更した場合は一覧に含まれない。
所属郡が変更になった場合は一覧に含まれない。
市町村合併で廃止した市町村のケース
編入合併した場合の、存続市町村は廃止に当たらないので一覧に含まれない。

creative commons(wikipedia:熊本県の廃止市町村一覧

熊本県知事

『熊本県』より : 熊本県知事一覧(くまもとけんちじいちらん)は、熊本県の歴代県令・知事(官選:35代35人/公選:18代7人)の一覧である。 官選知事 公選知事 選挙結果 データの出所 (候補者、得票数、党派) - KKTくまもと県民テレビ「選挙2016」 第19回 選挙の詳細は2016年熊本県知事選挙を参照。2016年(平成28年)3月27日実施※当日有権者数:1,458,108人 最終投票率:51.01%(前回比:+12.57ポイント) 第18回 選挙の詳細は2012年熊本県知事選挙を参照。2012年(平成24年)3月25日実施※当日有権者数:1,474,343人 最終投票率:38.44%(前回比:-10.92ポイント) 第17回 2008年(平成20年)3月23日実施※当日有権者数:1,482,106人 最終投票率:49.36%(前回比:+10.69ポイント)。

creative commons(wikipedia:熊本県知事

熊本県立玉名高等学校

熊本県立玉名高等学校・附属中学校(くまもとけんりつ たまなこうとうがっこう・ふぞくちゅうがっこう)は、熊本県玉名市中にある公立高等学校・中学校。通称は「玉高」(たまこう・たまたか)。募集定員280名7学級(内附属中学校から80名2学級) 沿革 旧制玉名中学校 1903年 - 玉名郡弥富村に熊本県立熊本中学校玉名分校開校。 1906年 - 県立熊本中学校より独立し、県立玉名中学校と改称。 1937年 - 本館と講堂竣工 1948年 - 学制改革に伴い熊本県立玉名高等学校第一部と改称。旧制玉名高等女学校 1912年 - 玉名郡弥富村に玉名郡立実科高等女学校開校、後に玉名郡立玉名高等女学校に改編・改称。 1923年 - 県立移管し、県立高瀬高等女学校と改称。 1933年 - 立願寺に校舎を新築し、錦川校舎から全校移転。 1948年 - 学制改革により、熊本県立玉名高等学校第二部と改称、定時制課程併置。新制玉名高等学校 1949年 - 部制を改め第一部・第二部を普通科、第三部(前年設立の旧・三十六ヶ町村組合立熊本県玉名農業学校)を農業科とする。

creative commons(wikipedia:熊本県立玉名高等学校

熊本県小学校一覧

熊本県小学校一覧(くまもとけんしょうがっこういちらん)は、熊本県の小学校の一覧。 国立小学校 熊本大学教育学部附属小学校 公立小学校 熊本市 = 中央区 = = 東区 = = 西区 = = 南区 = = 北区 = 八代市 人吉市 荒尾市 水俣市 玉名市 山鹿市 菊池市 宇土市 上天草市 宇城市 阿蘇市 合志市 天草市 下益城郡 玉名郡 菊池郡 阿蘇郡 上益城郡 八代郡 葦北郡 球磨郡 天草郡 関連項目 学校記事一覧 熊本県高等学校一覧 熊本県中学校一覧 熊本県幼稚園一覧 熊本県小学校の廃校一覧 外部リンク 熊本県教育委員会 統計資料・公益法人資料 学校一覧。

creative commons(wikipedia:熊本県小学校一覧

熊本県出身の人物一覧

熊本県出身の人物一覧(くまもとけんしゅっしんのじんぶついちらん)は、Wikipedia日本語版に記事が存在する熊本県出身の人物の一覧表である。 公人 政治家 = 国会議員 = 安達謙蔵(元逓信大臣、元内務大臣):熊本市 井手三郎(元衆議院議員、ジャーナリスト):肥後国飽田郡中島村(現・熊本市西区) 井上匡四郎(工学者、貴族院議員) 岩下栄一(衆議院議員) 上塚司(元衆議院議員):城南町(現・熊本市) 魚住汎英:菊池市 有働正治(元参議院議員) 浦田勝:岱明町(現・玉名市) 内田康哉:竜北町(現・氷川町) 江藤哲蔵(元衆議院議員):陣内村(現・大津町) 大麻唯男:玉名市(出生地は東京都) 大久保武雄(元労働大臣、初代海上保安庁長官):熊本城下西通町 小山令之(元衆議院議員、弁護士):飽田郡奥古閑村(現・熊本市南区) 金子恭之:深田村(現・あさぎり町) 菊池武夫 (陸軍軍人)(貴族院議員):菊池郡 北口博(元衆議院議員) 北口龍徳(元参議院議員):熊本市 木下助之(元衆議院議員、初代熊本県議会議長):肥後国菊池郡 木原稔:熊本市 木村仁(第19代消防庁長官、元官僚):熊本市 清浦奎吾(第23代内閣総理大臣)肥後国鹿本郡来民村(現・山鹿市) 蔵原惟郭:肥後国阿蘇郡黒川村(現・阿蘇市) 後藤英友(衆議院議員):熊本市 小橋一太(元内閣書記官長、元文部大臣、元東京市長) 小見山七十五郎(第25代熊本県議会議長、元衆議院議員) 小柳勇(社会党副委員長) 斎藤巌(元衆議院議員、弁護士):合志村(現・合志市) 坂田道男:八代市 坂田道太(第64代衆議院議長):八代市 坂本哲志(衆議院議員):大津町 佐々友房:熊本市 城義臣(元参議院議員) 瀬戸山三男(元建設大臣・法務大臣・文部大臣):天草市 園田清充(元参議院議員、元国土庁長官):豊野村(現・宇城市) 園田直(元内閣官房長官・外務大臣・厚生大臣):天草島 園田博之:河浦町(現・天草市) 高田浩運(元参議院議員) 田代由紀男(元参議院議員):河浦町(現・天草市) 谷正之(元外務大臣・外務次官):上益城郡飯野村(現・益城町) 土田龍司(元衆議院議員) 続訓弘(元参議院議員・総務庁長官・東京都副知事) 東家嘉幸(第22代国土庁長官):城南町(現・熊本市) 中島隆利(衆議院議員、前八代市長、元八代市議会議員、元熊本県議会議員) 西田譲(衆議院議員) 沼川洋一(元衆議院議員) 野田武夫(元総理府総務長官・自治大臣):熊本市 則元由庸(元衆議院議員・長崎市議会議長・長崎日日新聞社長) 馬場成志(参議院議員、元熊本県議会議長):熊本市 馬場昇(元衆議院議員):芦北町湯浦 林田彪(衆議院議員):長洲町 林田正治(元衆議院議員、元参議院議員):城南町(現・熊本市) 原田十衛(元衆議院議員、ジャーナリスト):肥後国飽田郡古町村(現・熊本市西区二本木) 春田重昭(元衆議院議員):熊本市 深水六郎(元参議院議員):芦北町 福嶋健一郎(衆議院議員):熊本市 福永一臣(元衆議院議員) 藤末健三(参議院議員):熊本市 藤田義光(元衆議院議員) 藤村義朗(元逓信大臣、貴族院議員、実業家) 藤本虎喜(元衆議院議員):上益城郡 細川護熙(第79代内閣総理大臣、第4代熊本県知事)(出生地は東京都) 本田良一(元参議院議員):南関町 松岡利勝(第42代農林水産大臣):阿蘇郡阿蘇町(現・阿蘇市) 松野鶴平(第5代-第7代参議院議長):菊池郡城北村(現・山鹿市菊鹿町) 松野頼久(衆議院議員):山鹿市 松野頼三(総理府総務長官などを歴任):山鹿郡(現・山鹿市) 松村祥史(参議院議員):上村(現・あさぎり町) 三浦一水(元参議院議員):山鹿市 三浦八水(元参議院議員):山鹿市 三善信二(元参議院議員):嘉島町 三善信房(元衆議院議員):嘉島町 守住有信(元参議院議員):熊本市 森田政義(元衆議院議員、弁護士):天草 安場末喜(貴族院議員、実業家) 山田信道(農商務大臣、会計検査院長、大阪府知事、京都府知事、鳥取県知事):熊本市 吉田重延(元衆議院議員、元栖本村長):天草市 渡瀬憲明(元衆議院議員):八代市 = 県議会議員 = 大西一史(熊本県議会議員):熊本市 古閑三博(元熊本県議会議員) 小材学(元熊本県議会議長):植木町(現・熊本市) 澤田治男(元熊本市議会議員、元熊本県議会議員):熊本市 森慈秀(元熊本県議会議員):天草郡湯島村(現・上天草市大矢野町) 山本秀久(熊本県議会議員):熊本市 = 知事 = 寺本広作(第2代熊本県知事、官僚、参議院議員):宇土郡 沢田一精(第3代熊本県知事、参議院議員):小川町(現・宇城市) 福島譲二(第5代熊本県知事、衆議院議員) 蒲島郁夫(第7代熊本県知事、東京大学名誉教授):鹿本町(現・山鹿市) = 市町村長 = 石坂繁(元衆議院議員、第12、19、20代熊本市長、弁護士):熊本市 石田仁太郎(元宇都宮市長、元衆議院議員) 市原盛宏(第4代横浜市長、朝鮮銀行初代総裁) 大西一史(元熊本県議会議員、第32代熊本市長):熊本市 幸山政史(熊本市長):熊本市 安田公寛(前天草市長) 阿曽田清(初代宇城市長):三角町(現・宇城市) 篠崎鉄男(第2代宇城市長):三角町(現・宇城市) 守田憲史(宇城市長、元熊本県議会議員、司法書士):海東村(現・宇城市小川町) 中嶋憲正(山鹿市長) 島津勇典(前玉名市長) 元松茂樹(第5代宇土市長):三角町(現・宇城市) 佐藤義興(阿蘇市長):阿蘇市 藤井修一(植木町長) 河津寅雄(元小国町長) 矢上雅義(前相良村長):相良村 合志栄一(元山口市長) 深沢友彦(元陸軍中将、第10代八王子市長):熊本区藪内町(現・熊本市上通町) 松見正宣(第11代東大阪市長):出生はソウル 水上浩躬(第3代神戸市長) 諸谷義武(元長崎市長):苓北町 首相秘書官 細川護貞(第2次近衛内閣 首相秘書官):熊本市 官僚 井上毅 井上政信(元内務官僚) 岩崎八男(元通産官僚):天草市 菊川滋(国土交通官僚):菊池市 佐方信博(元郵政官僚) 中島鉄平(元大蔵官僚):上益城郡 福田幸弘(元大蔵官僚):人吉市 安場保和 吉村博人(元警察官僚) = 官選知事 = 赤星典太(熊本・山口・長野・長崎県知事):肥後国熊本城下手取本町(現・熊本市中央区) 岩男三郎(秋田・福井・宮崎・徳島県知事) 岩田衛(鳥取・福島県知事、長岡市長) 上田万平(岐阜・宮城県知事):天草 大塚惟精(栃木・福岡・石川・広島県知事、中国地方総監) 緒方惟一郎(青森県知事) 嘉悦氏房(胆沢県大参事、熊本県会議議長、衆議院議員):肥後国託麻郡本山村(現・熊本市中央区) 鹿子木小五郎(香川・和歌山・岐阜県知事、貴族院議員):肥後国熊本城下中職人町(現:熊本市中央区) 神山閏次(群馬県知事) 亀井英三郎(徳島・静岡・宮城県知事、警視総監、貴族院議員) 久保田畯(福井県知事、陸軍司政長官) 蔵原敏捷(和歌山県知事、衆議院議員)小川町(現・宇城市) 黒瀬弘志(山梨県知事、神戸市長) 高橋守雄(滋賀・長野・兵庫県知事、熊本市長) 服部直彰(高知県知事、陸軍司政長官、中国地方副総監) 馬場一衛(青森県知事、門司市長):熊本市 林市蔵(大阪・三重・山口県知事) 稗方弘毅(秋田県知事、教育者):海東村(現・宇城市小川町) 平井三男(青森・山口県知事):熊本市四軒町(現・中央区水道町) 福田虎亀(山梨県知事、熊本市長):玉名市 藤島正健(富山・千葉県知事):熊本市 藤村紫朗(山梨・愛媛県知事、貴族院議員) 古荘嘉門(群馬・三重県知事、衆議院議員、貴族院勅選議員) 丸山重俊(島根県知事):肥後国熊本城下高田原(現・熊本市中央区) 三島誠也(宮崎・奈良県知事) 宮川房之(長崎県知事) 村上義雄(徳島・石川県知事、台湾総督府 台中・新竹・台北県知事) 渡辺広(神奈川県知事) 裁判官 上田豊三(元最高裁判所判事) 内田司馬彦:山本郡山本村(現・熊本市北区植木町) 鹿子木康(東京地方裁判所判事) 検察官 木村尚達(元検事総長・司法大臣) 徳永功(元函館地方検察庁・奈良地方検察庁検事正) 外交官 竹添進一郎:上天草市 葉室和親 股野景親:熊本市 吉田作弥 政治運動家 宮部鼎蔵(熊本藩士、尊皇攘夷派):肥後国益城郡田代村(現・御船町) 河上彦斎(熊本藩士、尊皇攘夷派) 轟武兵衛(熊本藩士、尊皇攘夷派) 村上新九郎(熊本藩士):肥後国熊本 松田重助(尊皇攘夷派志士):肥後国熊本 太田黒伴雄(神風連の乱の指導者) 前田卓(政治運動家):玉名郡小天村(現・玉名市小天町) 宮崎八郎(自由民権運動家):肥後国玉名郡荒尾村(現・荒尾市) 宮崎民蔵(社会運動家):肥後国玉名郡荒尾村(現・荒尾市) 宮崎弥蔵(政治運動家):肥後国玉名郡荒尾村(現・荒尾市) 宮崎滔天(革命家):肥後国玉名郡荒尾村(現・荒尾市) 宮崎龍介(社会運動家、新聞記者、弁護士):肥後国玉名郡荒尾村(現・荒尾市) 吉田嘉清(社会運動家) 新美卯一郎(社会主義者) 松尾卯一太(社会主義者) 岡本公三(新左翼活動家、日本赤軍):芦北町 川野純治(新左翼活動家) 高見圭司(新左翼活動家):多良木町 佐郷屋留雄(右翼活動家) 林田好文(維新政党・新風 本部政策委員) 新撰組隊士 尾形俊太郎:肥後国菊池郡 軍人 = 陸軍 = 荒木克業:飽託郡内田村(現・熊本市南区) 石光真臣:熊本市 石光真清:熊本市 井上貞衛 上村利道 牛島貞雄 釜賀一夫:宇土市 清原康平:三角町(現・宇城市) 隈部正美 上月良夫 河野壽:熊本市 木庭知時 坂口静夫 園部和一郎 竹下平作 竹原三郎 田副登 筑紫熊七 津野田是重 津野田知重 富田直亮 中川州男:南関町 中熊直正 中村一夫:熊本市 西住小次郎:甲佐町 野田謙吾 野田豁通 馬場正郎 林仙之 日野熊蔵:人吉市 古荘幹郎 松尾敬宇:山鹿市 松永正敏 松村秀逸:八代市 武藤章 安田優:天草郡 山室宗武 = 海軍 = 秋山輝男 岩辺季貴:小川町(現・宇城市) 大森仙太郎:熊本市 加来止男:八代市 城 英一郎:熊本市 高木惣吉:人吉市 立花止 鍋島俊策:小川町(現・宇城市) 林正義:飽託郡池上村(現・熊本市) 福田良三:玉名市 福村利明 堀内豊秋:熊本市 本田稔 松田千秋:鹿本郡 吉岡範策:小川町(現・宇城市) 米村末喜 自衛隊員 折木良一(陸上自衛官、第30代陸上幕僚長→第3代統合幕僚長):津奈木町 益田兼利(元陸軍軍人、元陸上自衛官、元第2師団長・東部方面総監) 益田兼弘(元陸上自衛官、第23代第2師団長・第29代東部方面総監) 森清勇(元陸上自衛官):鹿本郡(現:山鹿市) 吉永雅弘(陸上自衛隊吹奏楽指揮者):益城町 赤星慶治(海上自衛官、第29代海上幕僚長) 高森直史(海上自衛官、海軍料理研究家・管理栄養士) 文化人 学者 = 人文科学系 = 会田由(スペイン文学者) 池辺義象(国文学者、歌人) 石中象治(ドイツ文学者) 岩井忠熊(歴史学者):熊本市 岩本憲児(映画史研究者) 宇野隆夫(考古学者) 宇野哲人(哲学者):熊本市 狩野直喜(漢学者) 喜田川信(神学者) 北御門二郎(ロシア文学者):湯前町 木下犀潭(熊本藩士、儒学者):肥後国菊池郡 木村清孝(仏教学者、僧侶):天草 黒田源次(心理学者・美術史家) 後藤昭雄(国文・漢文学者):熊本市 坂田正治(ドイツ文学者) 坂梨隆三(日本語学者) 阪本是丸(歴史学者):植木町(現・熊本市) 坂本重武(イギリス文学者) 清水文雄(国文学者) 鈴木喬(歴史研究家) 鈴木佳秀(聖書学者) 関晃(歴史学者):熊本市 田浦雅徳(歴史学者) 高本紫溟(儒学者、国学者、漢詩人) 鑪幹八郎(たたら みきはちろう、臨床心理学者) 谷川道雄(東洋史学者):熊本市 玉城康四郎(仏教学者):熊本市 塚本啓祥(仏教学者):熊本市 戸川秋骨(英文学者、評論家、翻訳家、教育者、随筆家):玉名市 徳富一敬(儒学者(朱子学者)、官僚):肥後国葦北郡水俣郷(現・水俣市) 徳永洋(歴史学者):熊本市 内藤濯(フランス文学者):熊本市 内藤高(比較文学者):熊本市 中島広足(国学者、歌人):肥後国熊本城下(現・熊本市) 長瀬真幸(国学者、文献学者) 永松定(英文学者):玉名郡 中村尚史(歴史学者) 永村眞(日本史学者) 貫達人(日本史学者):熊本市 沼田哲(歴史学者):熊本市 沼田次郎(歴史学者):熊本市 根占献一(歴史学者、思想史家) 蓮田善明(国文学者):植木町(現・熊本市) 浜名志松(天草文化研究家、キリシタン研究家):天草郡魚貫村(現・天草市) 羽矢謙一(英文学者):熊本市 林桜園(思想家、国学者、教育者):肥後国熊本城下山崎町(現・熊本市) 原田敏明(民俗学者、宗教学者):山本郡吉松村(現・熊本市植木町) 東明雅(国文学者、俳人):熊本市 平田耿二(日本史学者):熊本市 藤木邦彦(日本史学者):熊本市 藤野渉(哲学者):熊本市 星乃治彦(歴史学者):熊本市 堀栄造(哲学者):阿蘇市 本田康典(英米文学者):熊本市 正木正(教育心理学者) 松浦光修(歴史学者):熊本市 松崎慊堂(儒学者):御船町 松村武雄(神話学者) 松本雅明(東洋史学者):城南町(現・熊本市) 丸山雍成(日本史学者) 源了圓(歴史学者) 村岡晋一(哲学研究者、翻訳家) 村上恭通(考古学者) 村川堅固(西洋史学者) 元田永孚(儒学者、明治天皇の侍講/私的顧問) 本村凌二(歴史学者):八代市 森田久萬人(神学者、哲学者、熊本バンドのメンバー):肥後国山鹿郡上長野村 森本治吉(国文学者、歌人) 横井小楠(熊本藩士、儒学者):肥後国熊本坪内町 = 社会科学系 = 荒木昭次郎(行政学者):矢部町(現・山都町) 荒木尚志(法学者) 安道知寛(経営学者) 池田十吾(政治学者) 石坂音四郎(民法学者):上島村(現・嘉島町) 岩下明裕(ロシア外交論) 岩田伸人 犬童一男(政治学者) 浮田和民(政治学者) 大浜啓吉(行政法学者) 岡松参太郎(法学者) 春日キスヨ(福祉学者、社会学者) 勝田有恒(法学者):熊本市 蒲島郁夫(政治過程論、計量政治学):鹿本町(現・山鹿市) 川上高司(国際政治学者) 川口有一郎(経済学者) 姜尚中(カン・サンジュン、政治学者):熊本市 木下広居(政治学者) 木村栄一 (保険学者):城南町(現・熊本市) 古賀幸久(法学者) 小山静子(教育学・女性史学者):熊本市 近藤民雄(商法学者):宇土市 佐伯千仭(刑法学者) 佐々弘雄(政治学者):熊本市 末延三次(英米法学者):熊本市 角田邦重(法学者、労働法学者、弁護士):本渡市(現・天草市) 園田寿(法学者) 高野敏樹(法学者):熊本市 田島義博(経済学者、経営学者) 田尻常雄(商学者) 霍見芳浩(つるみ よしひろ、経済学者) 友枝敏雄(社会学者):熊本市 名和高司(経営コンサルタント、経営学者) 西田典之(刑法学者):熊本市 濱口和久:菊池市 東孝行(民法学者) 平野龍一(刑法学者) 深尾昌峰(社会学者、きょうとNPOセンター創立者・常務理事、京都コミュニティ放送設立者・事務局長) 福田豊(経済学者):玉名市 福間良明(社会学者):熊本市 牧英正(法制史学者):熊本市 松尾浩也(刑法学者):玉名郡荒尾町(現・荒尾市) 松岡完(アメリカ外交史) 松里公孝(ロシア帝国論) 松野賢吾(経済学者):八代市 水口雅夫(経営学者) 峯陽一(アフリカ研究者):天草市 矢野暢(政治学者) 山室信一(政治学者):熊本市 = 自然科学系 = その他の医師も見よ。

creative commons(wikipedia:熊本県出身の人物一覧

熊本県出身の有名人一覧

『熊本県出身の人物一覧』より : 熊本県出身の人物一覧(くまもとけんしゅっしんのじんぶついちらん)は、Wikipedia日本語版に記事が存在する熊本県出身の人物の一覧表である。 公人 政治家 = 国会議員 = 安達謙蔵(元逓信大臣、元内務大臣):熊本市 井手三郎(元衆議院議員、ジャーナリスト):肥後国飽田郡中島村(現・熊本市西区) 井上匡四郎(工学者、貴族院議員) 岩下栄一(衆議院議員) 上塚司(元衆議院議員):城南町(現・熊本市) 魚住汎英:菊池市 有働正治(元参議院議員) 浦田勝:岱明町(現・玉名市) 内田康哉:竜北町(現・氷川町) 江藤哲蔵(元衆議院議員):陣内村(現・大津町) 大麻唯男:玉名市(出生地は東京都) 大久保武雄(元労働大臣、初代海上保安庁長官):熊本城下西通町 小山令之(元衆議院議員、弁護士):飽田郡奥古閑村(現・熊本市南区) 金子恭之:深田村(現・あさぎり町) 菊池武夫 (陸軍軍人)(貴族院議員):菊池郡 北口博(元衆議院議員) 北口龍徳(元参議院議員):熊本市 木下助之(元衆議院議員、初代熊本県議会議長):肥後国菊池郡 木原稔:熊本市 木村仁(第19代消防庁長官、元官僚):熊本市 清浦奎吾(第23代内閣総理大臣)肥後国鹿本郡来民村(現・山鹿市) 蔵原惟郭:肥後国阿蘇郡黒川村(現・阿蘇市) 後藤英友(衆議院議員):熊本市 小橋一太(元内閣書記官長、元文部大臣、元東京市長) 小見山七十五郎(第25代熊本県議会議長、元衆議院議員) 小柳勇(社会党副委員長) 斎藤巌(元衆議院議員、弁護士):合志村(現・合志市) 坂田道男:八代市 坂田道太(第64代衆議院議長):八代市 坂本哲志(衆議院議員):大津町 佐々友房:熊本市 城義臣(元参議院議員) 瀬戸山三男(元建設大臣・法務大臣・文部大臣):天草市 園田清充(元参議院議員、元国土庁長官):豊野村(現・宇城市) 園田直(元内閣官房長官・外務大臣・厚生大臣):天草島 園田博之:河浦町(現・天草市) 高田浩運(元参議院議員) 田代由紀男(元参議院議員):河浦町(現・天草市) 谷正之(元外務大臣・外務次官):上益城郡飯野村(現・益城町) 土田龍司(元衆議院議員) 続訓弘(元参議院議員・総務庁長官・東京都副知事) 東家嘉幸(第22代国土庁長官):城南町(現・熊本市) 中島隆利(衆議院議員、前八代市長、元八代市議会議員、元熊本県議会議員) 西田譲(衆議院議員) 沼川洋一(元衆議院議員) 野田武夫(元総理府総務長官・自治大臣):熊本市 則元由庸(元衆議院議員・長崎市議会議長・長崎日日新聞社長) 馬場成志(参議院議員、元熊本県議会議長):熊本市 馬場昇(元衆議院議員):芦北町湯浦 林田彪(衆議院議員):長洲町 林田正治(元衆議院議員、元参議院議員):城南町(現・熊本市) 原田十衛(元衆議院議員、ジャーナリスト):肥後国飽田郡古町村(現・熊本市西区二本木) 春田重昭(元衆議院議員):熊本市 深水六郎(元参議院議員):芦北町 福嶋健一郎(衆議院議員):熊本市 福永一臣(元衆議院議員) 藤末健三(参議院議員):熊本市 藤田義光(元衆議院議員) 藤村義朗(元逓信大臣、貴族院議員、実業家) 藤本虎喜(元衆議院議員):上益城郡 細川護熙(第79代内閣総理大臣、第4代熊本県知事)(出生地は東京都) 本田良一(元参議院議員):南関町 松岡利勝(第42代農林水産大臣):阿蘇郡阿蘇町(現・阿蘇市) 松野鶴平(第5代-第7代参議院議長):菊池郡城北村(現・山鹿市菊鹿町) 松野頼久(衆議院議員):山鹿市 松野頼三(総理府総務長官などを歴任):山鹿郡(現・山鹿市) 松村祥史(参議院議員):上村(現・あさぎり町) 三浦一水(元参議院議員):山鹿市 三浦八水(元参議院議員):山鹿市 三善信二(元参議院議員):嘉島町 三善信房(元衆議院議員):嘉島町 守住有信(元参議院議員):熊本市 森田政義(元衆議院議員、弁護士):天草 安場末喜(貴族院議員、実業家) 山田信道(農商務大臣、会計検査院長、大阪府知事、京都府知事、鳥取県知事):熊本市 吉田重延(元衆議院議員、元栖本村長):天草市 渡瀬憲明(元衆議院議員):八代市 = 県議会議員 = 大西一史(熊本県議会議員):熊本市 古閑三博(元熊本県議会議員) 小材学(元熊本県議会議長):植木町(現・熊本市) 澤田治男(元熊本市議会議員、元熊本県議会議員):熊本市 森慈秀(元熊本県議会議員):天草郡湯島村(現・上天草市大矢野町) 山本秀久(熊本県議会議員):熊本市 = 知事 = 寺本広作(第2代熊本県知事、官僚、参議院議員):宇土郡 沢田一精(第3代熊本県知事、参議院議員):小川町(現・宇城市) 福島譲二(第5代熊本県知事、衆議院議員) 蒲島郁夫(第7代熊本県知事、東京大学名誉教授):鹿本町(現・山鹿市) = 市町村長 = 石坂繁(元衆議院議員、第12、19、20代熊本市長、弁護士):熊本市 石田仁太郎(元宇都宮市長、元衆議院議員) 市原盛宏(第4代横浜市長、朝鮮銀行初代総裁) 大西一史(元熊本県議会議員、第32代熊本市長):熊本市 幸山政史(熊本市長):熊本市 安田公寛(前天草市長) 阿曽田清(初代宇城市長):三角町(現・宇城市) 篠崎鉄男(第2代宇城市長):三角町(現・宇城市) 守田憲史(宇城市長、元熊本県議会議員、司法書士):海東村(現・宇城市小川町) 中嶋憲正(山鹿市長) 島津勇典(前玉名市長) 元松茂樹(第5代宇土市長):三角町(現・宇城市) 佐藤義興(阿蘇市長):阿蘇市 藤井修一(植木町長) 河津寅雄(元小国町長) 矢上雅義(前相良村長):相良村 合志栄一(元山口市長) 深沢友彦(元陸軍中将、第10代八王子市長):熊本区藪内町(現・熊本市上通町) 松見正宣(第11代東大阪市長):出生はソウル 水上浩躬(第3代神戸市長) 諸谷義武(元長崎市長):苓北町 首相秘書官 細川護貞(第2次近衛内閣 首相秘書官):熊本市 官僚 井上毅 井上政信(元内務官僚) 岩崎八男(元通産官僚):天草市 菊川滋(国土交通官僚):菊池市 佐方信博(元郵政官僚) 中島鉄平(元大蔵官僚):上益城郡 福田幸弘(元大蔵官僚):人吉市 安場保和 吉村博人(元警察官僚) = 官選知事 = 赤星典太(熊本・山口・長野・長崎県知事):肥後国熊本城下手取本町(現・熊本市中央区) 岩男三郎(秋田・福井・宮崎・徳島県知事) 岩田衛(鳥取・福島県知事、長岡市長) 上田万平(岐阜・宮城県知事):天草 大塚惟精(栃木・福岡・石川・広島県知事、中国地方総監) 緒方惟一郎(青森県知事) 嘉悦氏房(胆沢県大参事、熊本県会議議長、衆議院議員):肥後国託麻郡本山村(現・熊本市中央区) 鹿子木小五郎(香川・和歌山・岐阜県知事、貴族院議員):肥後国熊本城下中職人町(現:熊本市中央区) 神山閏次(群馬県知事) 亀井英三郎(徳島・静岡・宮城県知事、警視総監、貴族院議員) 久保田畯(福井県知事、陸軍司政長官) 蔵原敏捷(和歌山県知事、衆議院議員)小川町(現・宇城市) 黒瀬弘志(山梨県知事、神戸市長) 高橋守雄(滋賀・長野・兵庫県知事、熊本市長) 服部直彰(高知県知事、陸軍司政長官、中国地方副総監) 馬場一衛(青森県知事、門司市長):熊本市 林市蔵(大阪・三重・山口県知事) 稗方弘毅(秋田県知事、教育者):海東村(現・宇城市小川町) 平井三男(青森・山口県知事):熊本市四軒町(現・中央区水道町) 福田虎亀(山梨県知事、熊本市長):玉名市 藤島正健(富山・千葉県知事):熊本市 藤村紫朗(山梨・愛媛県知事、貴族院議員) 古荘嘉門(群馬・三重県知事、衆議院議員、貴族院勅選議員) 丸山重俊(島根県知事):肥後国熊本城下高田原(現・熊本市中央区) 三島誠也(宮崎・奈良県知事) 宮川房之(長崎県知事) 村上義雄(徳島・石川県知事、台湾総督府 台中・新竹・台北県知事) 渡辺広(神奈川県知事) 裁判官 上田豊三(元最高裁判所判事) 内田司馬彦:山本郡山本村(現・熊本市北区植木町) 鹿子木康(東京地方裁判所判事) 検察官 木村尚達(元検事総長・司法大臣) 徳永功(元函館地方検察庁・奈良地方検察庁検事正) 外交官 竹添進一郎:上天草市 葉室和親 股野景親:熊本市 吉田作弥 政治運動家 宮部鼎蔵(熊本藩士、尊皇攘夷派):肥後国益城郡田代村(現・御船町) 河上彦斎(熊本藩士、尊皇攘夷派) 轟武兵衛(熊本藩士、尊皇攘夷派) 村上新九郎(熊本藩士):肥後国熊本 松田重助(尊皇攘夷派志士):肥後国熊本 太田黒伴雄(神風連の乱の指導者) 前田卓(政治運動家):玉名郡小天村(現・玉名市小天町) 宮崎八郎(自由民権運動家):肥後国玉名郡荒尾村(現・荒尾市) 宮崎民蔵(社会運動家):肥後国玉名郡荒尾村(現・荒尾市) 宮崎弥蔵(政治運動家):肥後国玉名郡荒尾村(現・荒尾市) 宮崎滔天(革命家):肥後国玉名郡荒尾村(現・荒尾市) 宮崎龍介(社会運動家、新聞記者、弁護士):肥後国玉名郡荒尾村(現・荒尾市) 吉田嘉清(社会運動家) 新美卯一郎(社会主義者) 松尾卯一太(社会主義者) 岡本公三(新左翼活動家、日本赤軍):芦北町 川野純治(新左翼活動家) 高見圭司(新左翼活動家):多良木町 佐郷屋留雄(右翼活動家) 林田好文(維新政党・新風 本部政策委員) 新撰組隊士 尾形俊太郎:肥後国菊池郡 軍人 = 陸軍 = 荒木克業:飽託郡内田村(現・熊本市南区) 石光真臣:熊本市 石光真清:熊本市 井上貞衛 上村利道 牛島貞雄 釜賀一夫:宇土市 清原康平:三角町(現・宇城市) 隈部正美 上月良夫 河野壽:熊本市 木庭知時 坂口静夫 園部和一郎 竹下平作 竹原三郎 田副登 筑紫熊七 津野田是重 津野田知重 富田直亮 中川州男:南関町 中熊直正 中村一夫:熊本市 西住小次郎:甲佐町 野田謙吾 野田豁通 馬場正郎 林仙之 日野熊蔵:人吉市 古荘幹郎 松尾敬宇:山鹿市 松永正敏 松村秀逸:八代市 武藤章 安田優:天草郡 山室宗武 = 海軍 = 秋山輝男 岩辺季貴:小川町(現・宇城市) 大森仙太郎:熊本市 加来止男:八代市 城 英一郎:熊本市 高木惣吉:人吉市 立花止 鍋島俊策:小川町(現・宇城市) 林正義:飽託郡池上村(現・熊本市) 福田良三:玉名市 福村利明 堀内豊秋:熊本市 本田稔 松田千秋:鹿本郡 吉岡範策:小川町(現・宇城市) 米村末喜 自衛隊員 折木良一(陸上自衛官、第30代陸上幕僚長→第3代統合幕僚長):津奈木町 益田兼利(元陸軍軍人、元陸上自衛官、元第2師団長・東部方面総監) 益田兼弘(元陸上自衛官、第23代第2師団長・第29代東部方面総監) 森清勇(元陸上自衛官):鹿本郡(現:山鹿市) 吉永雅弘(陸上自衛隊吹奏楽指揮者):益城町 赤星慶治(海上自衛官、第29代海上幕僚長) 高森直史(海上自衛官、海軍料理研究家・管理栄養士) 文化人 学者 = 人文科学系 = 会田由(スペイン文学者) 池辺義象(国文学者、歌人) 石中象治(ドイツ文学者) 岩井忠熊(歴史学者):熊本市 岩本憲児(映画史研究者) 宇野隆夫(考古学者) 宇野哲人(哲学者):熊本市 狩野直喜(漢学者) 喜田川信(神学者) 北御門二郎(ロシア文学者):湯前町 木下犀潭(熊本藩士、儒学者):肥後国菊池郡 木村清孝(仏教学者、僧侶):天草 黒田源次(心理学者・美術史家) 後藤昭雄(国文・漢文学者):熊本市 坂田正治(ドイツ文学者) 坂梨隆三(日本語学者) 阪本是丸(歴史学者):植木町(現・熊本市) 坂本重武(イギリス文学者) 清水文雄(国文学者) 鈴木喬(歴史研究家) 鈴木佳秀(聖書学者) 関晃(歴史学者):熊本市 田浦雅徳(歴史学者) 高本紫溟(儒学者、国学者、漢詩人) 鑪幹八郎(たたら みきはちろう、臨床心理学者) 谷川道雄(東洋史学者):熊本市 玉城康四郎(仏教学者):熊本市 塚本啓祥(仏教学者):熊本市 戸川秋骨(英文学者、評論家、翻訳家、教育者、随筆家):玉名市 徳富一敬(儒学者(朱子学者)、官僚):肥後国葦北郡水俣郷(現・水俣市) 徳永洋(歴史学者):熊本市 内藤濯(フランス文学者):熊本市 内藤高(比較文学者):熊本市 中島広足(国学者、歌人):肥後国熊本城下(現・熊本市) 長瀬真幸(国学者、文献学者) 永松定(英文学者):玉名郡 中村尚史(歴史学者) 永村眞(日本史学者) 貫達人(日本史学者):熊本市 沼田哲(歴史学者):熊本市 沼田次郎(歴史学者):熊本市 根占献一(歴史学者、思想史家) 蓮田善明(国文学者):植木町(現・熊本市) 浜名志松(天草文化研究家、キリシタン研究家):天草郡魚貫村(現・天草市) 羽矢謙一(英文学者):熊本市 林桜園(思想家、国学者、教育者):肥後国熊本城下山崎町(現・熊本市) 原田敏明(民俗学者、宗教学者):山本郡吉松村(現・熊本市植木町) 東明雅(国文学者、俳人):熊本市 平田耿二(日本史学者):熊本市 藤木邦彦(日本史学者):熊本市 藤野渉(哲学者):熊本市 星乃治彦(歴史学者):熊本市 堀栄造(哲学者):阿蘇市 本田康典(英米文学者):熊本市 正木正(教育心理学者) 松浦光修(歴史学者):熊本市 松崎慊堂(儒学者):御船町 松村武雄(神話学者) 松本雅明(東洋史学者):城南町(現・熊本市) 丸山雍成(日本史学者) 源了圓(歴史学者) 村岡晋一(哲学研究者、翻訳家) 村上恭通(考古学者) 村川堅固(西洋史学者) 元田永孚(儒学者、明治天皇の侍講/私的顧問) 本村凌二(歴史学者):八代市 森田久萬人(神学者、哲学者、熊本バンドのメンバー):肥後国山鹿郡上長野村 森本治吉(国文学者、歌人) 横井小楠(熊本藩士、儒学者):肥後国熊本坪内町 = 社会科学系 = 荒木昭次郎(行政学者):矢部町(現・山都町) 荒木尚志(法学者) 安道知寛(経営学者) 池田十吾(政治学者) 石坂音四郎(民法学者):上島村(現・嘉島町) 岩下明裕(ロシア外交論) 岩田伸人 犬童一男(政治学者) 浮田和民(政治学者) 大浜啓吉(行政法学者) 岡松参太郎(法学者) 春日キスヨ(福祉学者、社会学者) 勝田有恒(法学者):熊本市 蒲島郁夫(政治過程論、計量政治学):鹿本町(現・山鹿市) 川上高司(国際政治学者) 川口有一郎(経済学者) 姜尚中(カン・サンジュン、政治学者):熊本市 木下広居(政治学者) 木村栄一 (保険学者):城南町(現・熊本市) 古賀幸久(法学者) 小山静子(教育学・女性史学者):熊本市 近藤民雄(商法学者):宇土市 佐伯千仭(刑法学者) 佐々弘雄(政治学者):熊本市 末延三次(英米法学者):熊本市 角田邦重(法学者、労働法学者、弁護士):本渡市(現・天草市) 園田寿(法学者) 高野敏樹(法学者):熊本市 田島義博(経済学者、経営学者) 田尻常雄(商学者) 霍見芳浩(つるみ よしひろ、経済学者) 友枝敏雄(社会学者):熊本市 名和高司(経営コンサルタント、経営学者) 西田典之(刑法学者):熊本市 濱口和久:菊池市 東孝行(民法学者) 平野龍一(刑法学者) 深尾昌峰(社会学者、きょうとNPOセンター創立者・常務理事、京都コミュニティ放送設立者・事務局長) 福田豊(経済学者):玉名市 福間良明(社会学者):熊本市 牧英正(法制史学者):熊本市 松尾浩也(刑法学者):玉名郡荒尾町(現・荒尾市) 松岡完(アメリカ外交史) 松里公孝(ロシア帝国論) 松野賢吾(経済学者):八代市 水口雅夫(経営学者) 峯陽一(アフリカ研究者):天草市 矢野暢(政治学者) 山室信一(政治学者):熊本市 = 自然科学系 = その他の医師も見よ。

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熊本県立済々黌高等学校

熊本県立済々黌高等学校(くまもとけんりつ せいせいこうこうとうがっこう)は、熊本県熊本市中央区黒髪二丁目にある公立高等学校。 校名学校名は、「詩経」の一節「濟濟たる多士、文王以て寧んず」から採られている(「黌」は「学校」を意味する)。そのため卒業生を「多士」と呼び、現在でも「校長」を「黌長」、「校門」を「黌門」などと表記する伝統がある。「済済黌」、「濟々黌」とも表記する。ちなみに黌長印には「熊本県立済済黌高等学校長」とある。「黌」は非常に画数の多い難字であり、野球部が甲子園に出場した際、甲子園球場のビジョンに映し出される「本日の試合結果」の校名表記が第3試合までゴシック体表記だった時代(1984年~1992年)に「済々こう」となっていたことがある(明朝体による表記は可能)。 教育方針現在、以下の「教育方針」が定められているが、いずれも明治以来の「三綱領」「八条目」がベースに存在している。 建学の精神である「徳・体・知」の三育併進に努め、逞しい気力と体力を養い、真の文武両道の実現に努める。

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熊本県立熊本高等学校

熊本県立熊本高等学校(くまもとけんりつ くまもとこうとうがっこう, Kumamoto Prefectural Kumamoto High School)は、熊本県熊本市中央区新大江にある公立高等学校。略称は「熊高」(正式にはクマコウ、一般には熊工との区別のためクマタカと呼ばれる)。 歴史 1900年(明治33年)に熊本縣中學濟濟黌より分離開校した熊本縣中學第二濟濟黌を前身として創立。2010年(平成22年)に創立110周年を迎えた。 建学の精神・校風 「士君子」たるの修養を目標とし、徳性、智能、体力ともにすぐれた人物の養成を図る。「士君子」とは、熊中末期の戦時中には、“士=さむらい”と解されていたが、現在の熊高では、「国際社会にリーダーシップを発揮する能力と異質な文化に対する柔軟な心を備え、いついかなる時も品位ある態度を堅持することのできる人間」のことを指す。

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熊本県の県道一覧

熊本県の県道一覧(くまもとけんのけんどういちらん)では、熊本県を通る県道を掲載する。 熊本県では1972年(昭和47年)ごろまでに整理番号が変更され、主要地方道は1番から、一般県道は101番からとなった(整理番号変更に関する告示はなされていないため、正確な時期は不明である)。 主要地方道 1 熊本玉名線 2 (欠番) → かつての熊本浜線:1982年より県道104号 3 大牟田植木線 4 玉名八女線 5 大牟田南関線 6 玉名立花線 7 (欠番) → かつての大牟田熊本宇土線:1993年より国道389号の一部および国道501号 8 竹田五ヶ瀬線 9 日田鹿本線 10 南関大牟田北線 11 別府一の宮線 12 天瀬阿蘇線 13 黒木鹿北線 14 八代鏡宇土線 15 人吉水俣線 16 玉名山鹿線 17 坂本人吉線 18 菊池鹿北線 19 (欠番) → かつての大津甲佐線:1993年より国道443号の一部 20 (欠番) → かつての宮原甲佐線:1993年より国道443号の一部 21 (欠番) → かつての三角松橋線:1993年より国道266号の一部 22 熊本停車場線 23 菊池赤水線 24 本渡下田線 25 宮原五木線 26 本渡牛深線 27 芦北球磨線 28 熊本高森線 29 荒尾南関線 30 大津植木線 31 熊本田原坂線 32 小川嘉島線 33 人吉水上線 34 松島馬場線 35 牛深天草線 36 熊本益城大津線 37 熊本菊鹿線 38 宇土甲佐線 39 矢部阿蘇公園線 40 南小国波野線 41 高森波野線 42 八代鏡線 43 錦湯前線 44 本渡苓北線 45 阿蘇公園菊池線 46 荒尾長洲線 47 本渡五和線 48 多良木相良線 49 熊本大津線 50 熊本嘉島線 51 熊本港線 52 小川泉線 53 植木インター菊池線 54 人吉インター線 55 山鹿植木線 56 水俣田浦線 57 益城矢部線 58 宇土不知火線 59 有明倉岳線 60 芦北坂本線 一般県道 101 - 200 101 植木河内港線 102 上漆田東間下線 103 熊本空港線 104 熊本浜線 105 甲佐小川線 106 嘉島甲佐線 107 満越城本線 108 (欠番) → かつての本渡五和線:1994年より県道47号 109 大浦港線 110 阿蘇一の宮線 111 阿蘇吉田線 112 長洲玉名線 113 玉名植木線 114 (欠番) → かつての天水熊本線:1994年より県道1号の一部 115 八女小国線 116 (欠番) → かつての人吉水俣線:1982年より県道15号 117 水俣出水線 118 湯出大口線 119 植木山鹿線 120 (欠番) → かつての鈴麦山鹿線:1994年より県道55号 121 (欠番) → かつての大牟田植木線:1982年より県道3号 122 (欠番) → かつての玉名立花線:1982年より県道6号 123 (欠番) → かつての南関田隈線:1982年より県道10号 124 金山櫟野線 125 (欠番) → かつての大淵鹿北線:1982年より県道13号 126 大牟田荒尾線 127 岩野黒木線 128 (欠番) → かつての菊鹿鹿北線:1994年より県道18号の一部 129 (欠番) → かつての菊鹿熊本線:1982年より県道37号 130 (欠番) → かつての矢護川熊本線 131 笹倉久住線 132 (欠番) → かつての鯛生鹿本線:1977年より県道9号の一部 133 鯛生菊池線 134 南小国上津江線 135 高森竹田線 136 (欠番) → かつての天瀬阿蘇線:1977年より県道12号 137 上野田黒渕線 138 辛川鹿本線 139 旭志鹿本線 140 (欠番) → かつての赤水菊池線:1977年より県道23号 141 河内矢部線 142 上椎葉湯前線 143 中河間多良木線 144 槻木田代八重線 145 瀬田熊本線 146 (欠番) → かつての産山小国線 147 (欠番) → かつての松橋熊本線:1993年より国道266号の一部および県道103号の一部 148 (欠番) → かつての弦巻城南線 149 河陰阿蘇線 150 (欠番) → かつての中松矢部線:1982年より県道39号 151 清和高森線 152 稲生野甲佐線 153 清和砥用線 154 (欠番) → かつての北中島益城線:1994年より県道57号 155 小川八代線 156 鏡宮原線 157 (欠番) → かつての鏡浜八代線 158 中津道八代線 159 樅木河合場線 160 (欠番) → かつての錦湯前線:1982年より県道43号 161 五木湯前線 162 相良人吉線 163 (欠番) → かつての水上人吉線:1977年より県道33号 164 (欠番) → かつての相良免田線 165 玉名停車場立願寺線 166 (欠番) → かつての長洲野原線:1994年より県道46号の一部 167 肥後伊倉停車場線 168 大野下停車場西照寺線 169 大野下停車場線 170 肥後伊倉停車場田崎線 171 (欠番) → かつての菊池豊田線:1994年より県道53号 172 大津停車場線 173 (欠番) → かつての大観峯水源線 174 立野停車場線 175 内牧停車場線 176 内牧停車場乙姫線 177 高森停車場線 178 小国停車場線 179 (欠番) → かつての小国停車場蔵原線 180 南田内大臣線 181 松橋停車場線 182 田迎木原線 183 (欠番) → かつての不知火笠岩線:1994年より県道58号 184 小川停車場線 185 多良木停車場線 186 川瀬免田線 187 免田停車場線 188 人吉停車場線 189 大畑停車場線 190 湯前停車場線 191 部田見木葉線 192 (欠番) → かつての椛野原線:1994年より県道46号の一部 193 (欠番) → かつての清源寺高浜線:1984年より県道112号の一部 194 和仁菊水線 195 和仁山鹿線 196 鹿本松尾線 197 津留鹿本線 198 田底鹿本線 199 南田島豊田線 200 畑中山鹿線 201 - 300 201 二重峠菊池線 202 矢護川大津線 203 日生野隈府線 204 西古閑泗水線 205 原立門線 206 堂園小森線 207 瀬田竜田線 208 外牧大林線 209 曲手原水線 210 (欠番) → かつての下町大津線 211 岩坂陣内線 212 津留柳線 213 内牧坂梨線 214 小地野永谷線 215 (欠番) → かつての津留小池野線:1982年より県道41号 216 産山小地野線 217 河原新波野線 218 上色見草部線 219 横野矢部線 220 三本松甲佐線 221 田代御船線 222 柿原入佐線 223 島木上寺線 224 小峯川内線 225 山西大津線 226 六嘉秋津新町線 227 並建熊本線 228 戸島熊本線 229 畠口川尻停車場線 230 (欠番) → かつての水前寺小森線 231 託麻北部線 232 小池竜田線 233 海路口小島線 234 天明川尻線 235 益城菊陽線 236 神水川尻線 237 小島新町線 238 画図秋津線 239 御船甲佐線 240 今吉野甲佐線 241 千町廻江線 242 走潟廻江線 243 郡浦網田線 244 下郷北新田線 245 共栄千丁停車場線 246 千丁停車場興善寺線 247 久連子落合線 248 (欠番) → かつての椎原河合場線 249 (欠番) → かつての八代高田線 250 八代港大手町線 251 郡築横手線 252 (欠番) → かつての植柳敷川内線 253 破木二見線 254 二見田浦線 255 竜北小川停車場線 256 鹿野赤迫線 257 (欠番) → かつての七番永碇線 258 田上日奈久線 259 小鶴原女木線 260 皆越免田線 261 五木多良木線 262 覚井一武線 263 高沢一勝地線 264 幸野染田線 265 大畑西線 266 梶屋多良木線 267 西の園中里線 268 水俣港大黒町線 269 田浦港線 270 天月湯浦線 271 越小場湯浦線 272 球磨田浦線 273 (欠番) → かつての白石花岡線 274 (欠番) → かつての田浦佐敷港芦北線 275 (欠番) → かつての津奈木水俣線 276 (欠番) → かつての久多良木横居木線 277 姫戸港教良木線 278 宮地岳本渡線 279 (欠番) → かつての宮地岳河浦線 280 新合高浜港線 281 坂瀬川御領線 282 河内上津浦港線 283 下浦馬場線 284 坂瀬川鬼池港線 285 宮野河内新合線 286 都呂々宮地岳線 287 大宮地宮地岳線 288 深海線 289 大多尾新合線 290 教良木知十港線 291 宮地岳今田線 292 引地本町線 293 福連木都呂々線 294 (欠番) → かつての志岐本渡線 295 錦島釜線 296 円通寺志岐線 297 川尻宇土線 298 阿蘇公園下野線 299 草千里浜栃木線 300 (欠番) → かつての北山阿蘇線 301 - 400 301 方保田山鹿線 302 稲佐津留玉名線 303 四方寄熊本線 → かつての国道3号 304 一勝地神瀬線 305 宮崎芦北線 306 (欠番) → かつての岩城湯浦線 307 阿蘇停車場線 308 本渡港線 309 瀬川玉東線 310 (欠番) → かつての久米免田線 311 新山原水線 312 中小野浦川内線 313 松橋インター線 314 平山荒尾線 315 竈門菰田山鹿線 316 住吉熊本線 317 満願寺黒川線 318 北里宮原線 319 仏原高森線 320 長原川野線 321 囲砥用線 322 大牟田大鞘八代港線 323 深川津奈木線 324 小枝深水線 325 遠原渡線 326 碇石中田線 327 大浜小天線 328 (欠番) → かつての熊本港線:1994年より県道51号 329 原植木線 330 熊本山鹿自転車道線 331 古石天月線 332 小天下硯川線 333 龍ヶ岳御所浦線 334 天草空港線 335 湯前人吉自転車道線 336 八代港線 337 熊本菊陽線 338 八代不知火線 339 北外輪山大津線 340 水俣港線 341 大津西合志線 342 砂原四方寄線 343 花園インター線 344 池上インター線 345 西片新八代停車場線 346 新八代停車場線 関連項目 日本の道路一覧 九州地方の道路一覧 外部リンク 路線表(熊本県土木部ホームページ・PDFファイル) (PDF)。

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熊本県道

『熊本県の県道一覧』より : 熊本県の県道一覧(くまもとけんのけんどういちらん)では、熊本県を通る県道を掲載する。 熊本県では1972年(昭和47年)ごろまでに整理番号が変更され、主要地方道は1番から、一般県道は101番からとなった(整理番号変更に関する告示はなされていないため、正確な時期は不明である)。 主要地方道 1 熊本玉名線 2 (欠番) → かつての熊本浜線:1982年より県道104号 3 大牟田植木線 4 玉名八女線 5 大牟田南関線 6 玉名立花線 7 (欠番) → かつての大牟田熊本宇土線:1993年より国道389号の一部および国道501号 8 竹田五ヶ瀬線 9 日田鹿本線 10 南関大牟田北線 11 別府一の宮線 12 天瀬阿蘇線 13 黒木鹿北線 14 八代鏡宇土線 15 人吉水俣線 16 玉名山鹿線 17 坂本人吉線 18 菊池鹿北線 19 (欠番) → かつての大津甲佐線:1993年より国道443号の一部 20 (欠番) → かつての宮原甲佐線:1993年より国道443号の一部 21 (欠番) → かつての三角松橋線:1993年より国道266号の一部 22 熊本停車場線 23 菊池赤水線 24 本渡下田線 25 宮原五木線 26 本渡牛深線 27 芦北球磨線 28 熊本高森線 29 荒尾南関線 30 大津植木線 31 熊本田原坂線 32 小川嘉島線 33 人吉水上線 34 松島馬場線 35 牛深天草線 36 熊本益城大津線 37 熊本菊鹿線 38 宇土甲佐線 39 矢部阿蘇公園線 40 南小国波野線 41 高森波野線 42 八代鏡線 43 錦湯前線 44 本渡苓北線 45 阿蘇公園菊池線 46 荒尾長洲線 47 本渡五和線 48 多良木相良線 49 熊本大津線 50 熊本嘉島線 51 熊本港線 52 小川泉線 53 植木インター菊池線 54 人吉インター線 55 山鹿植木線 56 水俣田浦線 57 益城矢部線 58 宇土不知火線 59 有明倉岳線 60 芦北坂本線 一般県道 101 - 200 101 植木河内港線 102 上漆田東間下線 103 熊本空港線 104 熊本浜線 105 甲佐小川線 106 嘉島甲佐線 107 満越城本線 108 (欠番) → かつての本渡五和線:1994年より県道47号 109 大浦港線 110 阿蘇一の宮線 111 阿蘇吉田線 112 長洲玉名線 113 玉名植木線 114 (欠番) → かつての天水熊本線:1994年より県道1号の一部 115 八女小国線 116 (欠番) → かつての人吉水俣線:1982年より県道15号 117 水俣出水線 118 湯出大口線 119 植木山鹿線 120 (欠番) → かつての鈴麦山鹿線:1994年より県道55号 121 (欠番) → かつての大牟田植木線:1982年より県道3号 122 (欠番) → かつての玉名立花線:1982年より県道6号 123 (欠番) → かつての南関田隈線:1982年より県道10号 124 金山櫟野線 125 (欠番) → かつての大淵鹿北線:1982年より県道13号 126 大牟田荒尾線 127 岩野黒木線 128 (欠番) → かつての菊鹿鹿北線:1994年より県道18号の一部 129 (欠番) → かつての菊鹿熊本線:1982年より県道37号 130 (欠番) → かつての矢護川熊本線 131 笹倉久住線 132 (欠番) → かつての鯛生鹿本線:1977年より県道9号の一部 133 鯛生菊池線 134 南小国上津江線 135 高森竹田線 136 (欠番) → かつての天瀬阿蘇線:1977年より県道12号 137 上野田黒渕線 138 辛川鹿本線 139 旭志鹿本線 140 (欠番) → かつての赤水菊池線:1977年より県道23号 141 河内矢部線 142 上椎葉湯前線 143 中河間多良木線 144 槻木田代八重線 145 瀬田熊本線 146 (欠番) → かつての産山小国線 147 (欠番) → かつての松橋熊本線:1993年より国道266号の一部および県道103号の一部 148 (欠番) → かつての弦巻城南線 149 河陰阿蘇線 150 (欠番) → かつての中松矢部線:1982年より県道39号 151 清和高森線 152 稲生野甲佐線 153 清和砥用線 154 (欠番) → かつての北中島益城線:1994年より県道57号 155 小川八代線 156 鏡宮原線 157 (欠番) → かつての鏡浜八代線 158 中津道八代線 159 樅木河合場線 160 (欠番) → かつての錦湯前線:1982年より県道43号 161 五木湯前線 162 相良人吉線 163 (欠番) → かつての水上人吉線:1977年より県道33号 164 (欠番) → かつての相良免田線 165 玉名停車場立願寺線 166 (欠番) → かつての長洲野原線:1994年より県道46号の一部 167 肥後伊倉停車場線 168 大野下停車場西照寺線 169 大野下停車場線 170 肥後伊倉停車場田崎線 171 (欠番) → かつての菊池豊田線:1994年より県道53号 172 大津停車場線 173 (欠番) → かつての大観峯水源線 174 立野停車場線 175 内牧停車場線 176 内牧停車場乙姫線 177 高森停車場線 178 小国停車場線 179 (欠番) → かつての小国停車場蔵原線 180 南田内大臣線 181 松橋停車場線 182 田迎木原線 183 (欠番) → かつての不知火笠岩線:1994年より県道58号 184 小川停車場線 185 多良木停車場線 186 川瀬免田線 187 免田停車場線 188 人吉停車場線 189 大畑停車場線 190 湯前停車場線 191 部田見木葉線 192 (欠番) → かつての椛野原線:1994年より県道46号の一部 193 (欠番) → かつての清源寺高浜線:1984年より県道112号の一部 194 和仁菊水線 195 和仁山鹿線 196 鹿本松尾線 197 津留鹿本線 198 田底鹿本線 199 南田島豊田線 200 畑中山鹿線 201 - 300 201 二重峠菊池線 202 矢護川大津線 203 日生野隈府線 204 西古閑泗水線 205 原立門線 206 堂園小森線 207 瀬田竜田線 208 外牧大林線 209 曲手原水線 210 (欠番) → かつての下町大津線 211 岩坂陣内線 212 津留柳線 213 内牧坂梨線 214 小地野永谷線 215 (欠番) → かつての津留小池野線:1982年より県道41号 216 産山小地野線 217 河原新波野線 218 上色見草部線 219 横野矢部線 220 三本松甲佐線 221 田代御船線 222 柿原入佐線 223 島木上寺線 224 小峯川内線 225 山西大津線 226 六嘉秋津新町線 227 並建熊本線 228 戸島熊本線 229 畠口川尻停車場線 230 (欠番) → かつての水前寺小森線 231 託麻北部線 232 小池竜田線 233 海路口小島線 234 天明川尻線 235 益城菊陽線 236 神水川尻線 237 小島新町線 238 画図秋津線 239 御船甲佐線 240 今吉野甲佐線 241 千町廻江線 242 走潟廻江線 243 郡浦網田線 244 下郷北新田線 245 共栄千丁停車場線 246 千丁停車場興善寺線 247 久連子落合線 248 (欠番) → かつての椎原河合場線 249 (欠番) → かつての八代高田線 250 八代港大手町線 251 郡築横手線 252 (欠番) → かつての植柳敷川内線 253 破木二見線 254 二見田浦線 255 竜北小川停車場線 256 鹿野赤迫線 257 (欠番) → かつての七番永碇線 258 田上日奈久線 259 小鶴原女木線 260 皆越免田線 261 五木多良木線 262 覚井一武線 263 高沢一勝地線 264 幸野染田線 265 大畑西線 266 梶屋多良木線 267 西の園中里線 268 水俣港大黒町線 269 田浦港線 270 天月湯浦線 271 越小場湯浦線 272 球磨田浦線 273 (欠番) → かつての白石花岡線 274 (欠番) → かつての田浦佐敷港芦北線 275 (欠番) → かつての津奈木水俣線 276 (欠番) → かつての久多良木横居木線 277 姫戸港教良木線 278 宮地岳本渡線 279 (欠番) → かつての宮地岳河浦線 280 新合高浜港線 281 坂瀬川御領線 282 河内上津浦港線 283 下浦馬場線 284 坂瀬川鬼池港線 285 宮野河内新合線 286 都呂々宮地岳線 287 大宮地宮地岳線 288 深海線 289 大多尾新合線 290 教良木知十港線 291 宮地岳今田線 292 引地本町線 293 福連木都呂々線 294 (欠番) → かつての志岐本渡線 295 錦島釜線 296 円通寺志岐線 297 川尻宇土線 298 阿蘇公園下野線 299 草千里浜栃木線 300 (欠番) → かつての北山阿蘇線 301 - 400 301 方保田山鹿線 302 稲佐津留玉名線 303 四方寄熊本線 → かつての国道3号 304 一勝地神瀬線 305 宮崎芦北線 306 (欠番) → かつての岩城湯浦線 307 阿蘇停車場線 308 本渡港線 309 瀬川玉東線 310 (欠番) → かつての久米免田線 311 新山原水線 312 中小野浦川内線 313 松橋インター線 314 平山荒尾線 315 竈門菰田山鹿線 316 住吉熊本線 317 満願寺黒川線 318 北里宮原線 319 仏原高森線 320 長原川野線 321 囲砥用線 322 大牟田大鞘八代港線 323 深川津奈木線 324 小枝深水線 325 遠原渡線 326 碇石中田線 327 大浜小天線 328 (欠番) → かつての熊本港線:1994年より県道51号 329 原植木線 330 熊本山鹿自転車道線 331 古石天月線 332 小天下硯川線 333 龍ヶ岳御所浦線 334 天草空港線 335 湯前人吉自転車道線 336 八代港線 337 熊本菊陽線 338 八代不知火線 339 北外輪山大津線 340 水俣港線 341 大津西合志線 342 砂原四方寄線 343 花園インター線 344 池上インター線 345 西片新八代停車場線 346 新八代停車場線 関連項目 日本の道路一覧 九州地方の道路一覧 外部リンク 路線表(熊本県土木部ホームページ・PDFファイル) (PDF)。

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熊本県民テレビ

株式会社 熊本県民テレビ(くまもとけんみんテレビ)は、熊本県全域を放送対象地域とし、テレビジョン放送事業を行っている特定地上基幹放送事業者。 略称及び通称はKKTで、正式社名を記載する時は「くまもと県民テレビ」と、ひらがな表記になることが一般的である。 コールサインはJOQI-DTV。 日本テレビ系列に属しており、九州地方の同系列のフルネット局としては1969年開局の福岡放送に続く、2局目である。 1982年4月1日に開局した、熊本県内では熊本放送(RKKテレビ)、テレビ熊本 (TKU) に次ぐ3番目の民間放送局。また、日本テレビ系列局としては昭和年代最後の開局となった。 開局時にテレビ熊本からNNN・NNS加盟を引き継ぎ、番組も熊本放送とテレビ熊本からそれぞれほぼ同数移行された。開局当初からマストバイ局(フルネット)であったが、当時熊本朝日放送 (KAB) が未開局であったため、ローカル時間帯に一部テレビ朝日系列の番組も入る編成だった。

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熊本県信用農業協同組合連合会

『農林中央金庫』より : 農林中央金庫(のうりんちゅうおうきんこ、英称:The Norinchukin Bank)は、1923年(大正12年)に設立された農業協同組合、森林組合、漁業協同組合の系統中央機関の役割を持つ金融機関であり、国内最大規模の機関投資家である。海外では日本最大のヘッジファンドとして名高い。略称は農林中金。 経緯 特殊法人であったが、1986年(昭和61年)に特別民間法人となり、農林中央金庫法を根拠法とする純粋な民間金融機関となった。 1990年代後半より、貸出利率は下落し貸付業務は徐々に魅力をなくした。そのため、潤沢な資金を背景にヘッジファンドとして転換を遂げた。米国一流大学のMBA取得者約300人を抱える有価証券投資部門を擁し、ロンドン、ニューヨーク、シンガポールを拠点に海外積極投資を展開している。 銀行免許を持つ金融機関でありながら金融庁ではなく農林水産省の所管となっている。約3,200人の職員で、JAバンクから上がってくる約80兆円の預金を運用するため、有価証券投資、法人向け大口貸付業務が主流業務となっている。

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熊本県中学校一覧

熊本県中学校一覧(くまもとけんちゅうがっこういちらん)は、熊本県の中学校の一覧。 国立中学校 熊本大学教育学部附属中学校 公立中学校 熊本市 = 中央区 = = 東区 = = 西区 = = 南区 = = 北区 = 八代市 = 県立 = 熊本県立八代中学校 = 市立 = 人吉市 荒尾市 水俣市 玉名市 = 県立 = 熊本県立玉名高等学校附属中学校 = 市立 = 山鹿市 菊池市 宇土市 = 県立 = 熊本県立宇土中学校 = 市立 = 上天草市 宇城市 阿蘇市 天草市 合志市 下益城郡 玉名郡 菊池郡 阿蘇郡 上益城郡 八代郡 = 組合立 = 氷川町及び八代市中学校組合立氷川中学校 = 町立 = 氷川町立竜北中学校 葦北郡 球磨郡 天草郡 苓北町立苓北中学校 私立中学校 熊本市 = 中央区 = 九州学院中学校 熊本学園大学付属中学校 熊本信愛女学院中学校 尚絅中学校 真和中学校 鎮西中学校 ルーテル学院中学校 = 東区 = 熊本マリスト学園中学校 = 西区 = 文徳中学校 関連項目 学校記事一覧 熊本県高等学校一覧 熊本県小学校一覧 熊本県幼稚園一覧 熊本県中学校の廃校一覧 外部リンク 熊本県教育委員会 統計資料・公益法人資料 学校一覧。

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熊本県立球磨工業高等学校

校名=熊本県立球磨工業高等学校
過去校名=なし
国公私立=公立学校
設置者=熊本県
学区=
併合学校=なし
校訓=剛健誠実の気風自主自律の気魄好学心の振起技能の習熟敬愛の美風
設立年月日=1963年4月1日
創立者=
共学・別学=男女共学
中高一貫教育=なし
分校=なし
課程=全日制課程
二部以上の授業=
単位制・学年制=学年制
設置学科=機械科電気科建築科建設工学科
学科内専門コース=建築科 建築コース建築科 伝統建築コース
専攻科=伝統建築専攻科

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熊本県立熊本工業高等学校

熊本県立熊本工業高等学校(くまもとけんりつ くまもとこうぎょうこうとうがっこう, Kumamoto Prefectural Kumamoto Technical High School)は、熊本県熊本市中央区上京塚町にキャンパスを置く県立工業高等学校。略称は「熊本工」、または「熊工」(くまこう)。 熊本市内にある県立学校としては唯一の工業を専門とした高校である。 歴史 1898年(明治31年)に開校した「熊本県工業学校」を前身とする。数回の改称を経て、1951年(昭和26年)に現在の名称となった。2008年(平成23年)に創立110周年を迎えた。2011年(平成23年)4月時点での卒業生は約40,000名に達する。 設置課程・学科 全日制課程10学科、3学年30学級(定員は1学級40名)。 機械科・電気科・電子科・工業化学科・繊維工業科・土木科・建築科・材料技術科・インテリア科・情報システム科 定時制課程3学科、4学年12学級(定員は1学級40名)。

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熊本県立矢部高等学校

校名=熊本県立矢部高等学校
過去校名=浜町村外6カ村組合立矢部実業補習学校浜町村外6カ村組合立乙種農業学校熊本県立矢部農業学校熊本県立矢部農林高等学校
国公私立=公立学校
設置者=熊本県
学区=
併合学校=なし
校訓=通潤魂
設立年月日=1896年7月8日
創立記念日=7月8日
創立者=不明
共学・別学=男女共学
中高一貫教育=なし
分校=なし
課程=全日制課程
単位制・学年制=学年制による教育
設置学科=普通科 (学校) 普通科生活・園芸科林業科
学科内専門コース=なし
専攻科=なし

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熊本県高等学校一覧

熊本県高等学校一覧(くまもとけんこうとうがっこういちらん)は、熊本県の高等学校一覧。 全日制課程の存在しない高等学校については、定時制は「○○高等学校{定時制}」通信制は「○○高等学校{通信制}」定時制・通信制共に存在する場合は、定時制表記で記載する。 県立高等学校 熊本市 = 中央区 = = 東区 = 熊本県立第二高等学校 熊本県立東稜高等学校 = 西区 = 熊本県立熊本西高等学校 = 南区 = 熊本県立熊本農業高等学校 = 北区 = 熊本県立熊本北高等学校 宇土市 熊本県立宇土高等学校 - 併設型中高一貫教育校 宇城市 熊本県立松橋高等学校 熊本県立小川工業高等学校 荒尾市 熊本県立岱志高等学校 熊本県立荒尾高等学校 玉名市 熊本県立玉名高等学校 - 併設型中高一貫教育校 熊本県立北稜高等学校 熊本県立玉名工業高等学校 山鹿市 熊本県立鹿本高等学校 熊本県立鹿本農業高等学校 熊本県立鹿本商工高等学校 菊池市 熊本県立菊池高等学校 熊本県立菊池農業高等学校 阿蘇市 熊本県立阿蘇中央高等学校 八代市 水俣市 熊本県立水俣高等学校 人吉市 熊本県立人吉高等学校 五木分校 熊本県立球磨工業高等学校 上天草市 熊本県立上天草高等学校 天草市 玉名郡 熊本県立南関高等学校 菊池郡 熊本県立大津高等学校 熊本県立翔陽高等学校 阿蘇郡 熊本県立小国高等学校 熊本県立高森高等学校 上益城郡 熊本県立御船高等学校 熊本県立甲佐高等学校 熊本県立矢部高等学校 葦北郡 熊本県立芦北高等学校 球磨郡 熊本県立球磨商業高等学校 熊本県立多良木高等学校 熊本県立南稜高等学校 天草郡 熊本県立苓洋高等学校 市立高等学校 熊本市立必由館高等学校 熊本市立千原台高等学校 私立高等学校 熊本市 = 中央区 = = 東区 = 東海大学付属熊本星翔高等学校 熊本マリスト学園高等学校 = 西区 = 文徳高等学校 八代市 八代白百合学園高等学校 秀岳館高等学校 玉名市 玉名女子高等学校 専修大学玉名高等学校 荒尾市 有明高等学校 菊池市 菊池女子高等学校 山鹿市 城北高等学校 天草市 勇志国際高等学校{通信制} 阿蘇郡 くまもと清陵高等学校{通信制} 関連項目 学校記事一覧 熊本県中学校一覧 熊本県小学校一覧 熊本県幼稚園一覧 熊本県高等学校の廃校一覧 旧制中等教育学校の一覧 (熊本県) 外部リンク 熊本県教育委員会。

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熊本県立天草高等学校

熊本県立天草高等学校(くまもとけんりつ あまくさ こうとうがっこう, Kumamoto Prefectural Amakusa High School)は熊本県天草市にある県立高等学校。略称は「天高」(あまたか)。 歴史 1896年(明治29年)に開校した「熊本県立天草中学校」(旧制中学校)と1912年(大正元年)に開校した「熊本県立本渡高等女学校」を前身とする。2011年(平成23年)に創立115周年を迎えた。設置課程・学科全日制課程 普通科 定時制課程 普通科通学区全日制課程 - 県南学区(八代市、水俣市、人吉市、天草市、上天草市、葦北郡、球磨郡、八代郡、天草郡) 定時制課程 - 熊本県全域校訓 三綱領「正大・剛健・寛厚」校章 桜の花を背景に、「高」の文字(旧字体)を置いている。旧制天草中学校時代の校章デザインを継承し、「中」の文字を「高」の文字に置き換えたものとなっている。校歌 作詞は船勢直、作曲は犬童球渓による。1919年(大正8年)5月に制定。4番まであり、校名は歌詞に登場しない。2番~4番に三綱領の「正大・剛健・寛厚」が登場する。

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熊本県立第一高等学校

熊本県立第一高等学校(くまもとけんりつ だいいちこうとうがっこう, Kumamoto Prefectural Daiichi High School)は、熊本県熊本市中央区古城町にある公立高等学校。略称は「一高」(いっこう)、または「熊本一高」、「第一」。 戦前の高等女学校を前身とし、戦後の学制改革により、男女共学の新制高等学校となったが、1976年(昭和51年)4月に男子の入学者数が0となり、1978年(昭和53年)3月の卒業生を最後に、2012年(平成24年)3月までの34年間男子の在籍はなかった。2012年(平成24年)4月に男子生徒70名が入学、2013年(平成25年)4月には102名の男子生徒が入学した。 学校概要 歴史1903年(明治36年)に開校した「熊本県立高等女学校」を前身とする。2003年(平成15年)に創立100周年を迎えた。 設置課程・学科全日制課程 普通科 9クラス(うち英語コースが1クラス) 教育精神「白梅の精神」春に先がけ、凜冽たる空気の中で、凜乎として気品高い香りを放つ白梅の精神 「叡知、真理の探究、自律、高潔、品格」 教育目標「進学指導の『質』と『量』の工夫・改善」「男女共学の定着」「部活動の充実・振興」 校章校花の「白梅」(しらうめ)を意匠化し、その中央に「高」の文字を配する。

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地域広報サービス - Public Relations Services - Proamics では、日本全国の地方公共団体(地方自治体)をリストアップして、地方公共団体(地方自治体)、並びに特別地方公共団体、広域連合・組合などの一覧、及び各々のホームページなどを紹介します。


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